人気グループ・嵐の二宮和也(39)、俳優の満島ひかり(36)が14日、都内で行われた映画『TANG タング』公開記念舞台あいさつに登場した。“友情”がテーマの本作にちなみ「もしこの人と夏を一緒に過ごすなら」という妄想を語るトークテーマで、満島が二宮に対するイメージを明かした。
満島は、二宮とこの夏にやってみたいことを聞かれ「レジャー体験」と回答。「川下りとか、ラフティングとかに行って、“バシャー”ってやって“わーっ”てやってみたい」と独特な表現をし、「(二宮さんは)たぶんご飯食べて、ゲームして、仕事してっていう生活をしているので」と少しいじりつつ理由を説明。
二宮は「アウトドア行ったら楽しめるタイプ」と明かし、「考えていただいただけでも感謝です」と感想を語ると、満島は「走って川とかにわーって飛び込んだり、青春みたいな姿を見たいな」とお願いした。
この日は二人のほか、満島ひかり、小手伸也、奈緒、京本大我、三木孝浩監督も参加した。
今作は、ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説『ロボット・イン・ザ・ガーデン』を実写化。無職で妻に家を追い出されたダメ男・健(二宮)が、記憶をなくしたポンコツロボット“タング”との出会いを通して、再生していく感動の物語。
満島は、二宮とこの夏にやってみたいことを聞かれ「レジャー体験」と回答。「川下りとか、ラフティングとかに行って、“バシャー”ってやって“わーっ”てやってみたい」と独特な表現をし、「(二宮さんは)たぶんご飯食べて、ゲームして、仕事してっていう生活をしているので」と少しいじりつつ理由を説明。
この日は二人のほか、満島ひかり、小手伸也、奈緒、京本大我、三木孝浩監督も参加した。
今作は、ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説『ロボット・イン・ザ・ガーデン』を実写化。無職で妻に家を追い出されたダメ男・健(二宮)が、記憶をなくしたポンコツロボット“タング”との出会いを通して、再生していく感動の物語。
2022/08/14