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『純愛ディソナンス』中島裕翔“新田先生”がまさかの既婚者に…結婚相手に視聴者悲鳴「いろいろ怖い」「衝撃的すぎる」

 人気グループ・Hey! Say! JUMP中島裕翔主演のフジテレビ系連続ドラマ『純愛ディソナンス』(毎週木曜 後10:00)第3話が、28日に放送された。

『純愛ディソナンス』第3話に出演する中島裕翔 (C)フジテレビ

『純愛ディソナンス』第3話に出演する中島裕翔 (C)フジテレビ

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 同作は、中島演じる音楽教師・新田正樹と、吉川愛演じる生徒・和泉冴の純愛を軸に、タブーと背中合わせの2人の関係が、周囲の人物を巻き込んで、やがて“ディソナンス=不協和音”を奏でていく純愛×ドロドロ“純ドロ”ストーリー。2部構成となる前半は、高校を舞台とした教師と生徒の禁断の恋、後半は5年後、成人した冴と再会を果たした正樹だが、彼には妻がいた。

(以下、ネタバレを含みます)

 第3話では、前任の音楽教師・小坂(筧美和子)を巡る殺人事件が解決。だが、正樹は教師を退職し冴の前から姿を消す。またも母に妨害された冴は慎太郎(高橋優斗※高=はしごだか)の助けを得て、正樹のもとへ急ぐが、あと一歩のところで間に合わず、高校時代、生徒と教師の“純愛”はここで幕を閉じる。

 そして舞台は5年後へ。22歳となった冴は、慎太郎たちとシェアハウスで暮らしながらも小説家を夢見ていた。既婚者向けマッチングアプリの会社でアルバイトとして働くことになった冴は「美南彼方」の名で小説家として活躍している元国語教師の碓井愛菜美(比嘉愛未)と再会を果たす。

 5年前は地味な国語教師だった愛菜美。過去の自分の写真を燃やしてほほえむ不穏なシーンも。そしてその愛菜美が、「私の夫」といって冴に紹介したのは、何と正樹だった。正樹を夫としてわざとらしく冴に、視聴者からは「まだ3話なのに衝撃的すぎるのですが…」「なぜ結婚するに至ったのか本当に謎」「いろいろ怖い」「ちょっとビックリし過ぎて飲み込めない」「比嘉愛未が本気出しすぎてる」と悲鳴が相次いだ。

関連写真

  • 『純愛ディソナンス』第3話に出演する中島裕翔 (C)フジテレビ
  • 『純愛ディソナンス』第3話に出演する吉川愛、高橋優斗 (C)フジテレビ

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