プロ野球・千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手(20)と松川虎生捕手(18)が、20日発売の女性グラビア週刊誌『anan』2308号(マガジンハウス刊)のバックカバーを飾る。特集「バディの化学反応 2022」にあわせ、4月に完全試合の偉業を達成した若きバッテリーが、初めて女性誌に登場する。
“令和の怪物”佐々木投手は、今年初めて開幕ローテーション入りし、プロ初完投・初完封で、プロ野球史上28年ぶりとなる完全試合を達成した。松川捕手は、高卒ルーキーとして史上3人目の開幕スタメンマスクをかぶり、佐々木投手のパーフェクトピッチングを演出した。
シーズンまっただ中の6月にわずかな時間を縫って行われた撮影で、スポーツ誌以外での貴重な2ショットが実現。バックカバーでは、背中合わせに2人が立ち、たくましい姿を披露する。また、ソロショットでは、2人がユニフォームから私服に着替え、さわやかにキャッチボールをするエモーショナルな瞬間をとらえた。
インタビューでは、バッテリーを組んでわずか4ヶ月で驚異的な記録を打ち立て続けるバディの絆を明かす。互いの印象や普段のコミュニケーションについて、また後半戦に向けての意気込みを語る。
特集「バディの化学反応 2022」では、いま注目のバディカルチャーにフォーカスするほか、ニューノーマル時代における人間関係のあり方や、いまどきな距離感・コミュニケーションのとり方を紹介する。表紙は、なにわ男子の名バディ、藤原丈一郎と大橋和也が飾る。
“令和の怪物”佐々木投手は、今年初めて開幕ローテーション入りし、プロ初完投・初完封で、プロ野球史上28年ぶりとなる完全試合を達成した。松川捕手は、高卒ルーキーとして史上3人目の開幕スタメンマスクをかぶり、佐々木投手のパーフェクトピッチングを演出した。
インタビューでは、バッテリーを組んでわずか4ヶ月で驚異的な記録を打ち立て続けるバディの絆を明かす。互いの印象や普段のコミュニケーションについて、また後半戦に向けての意気込みを語る。
特集「バディの化学反応 2022」では、いま注目のバディカルチャーにフォーカスするほか、ニューノーマル時代における人間関係のあり方や、いまどきな距離感・コミュニケーションのとり方を紹介する。表紙は、なにわ男子の名バディ、藤原丈一郎と大橋和也が飾る。
2022/07/12