7人組アーティスト・7ORDERの長妻怜央、俳優の松田凌が9日、都内で行われた映画『漆黒天−終の語り−』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。邑麻二郎太(松田)と三郎太(長妻)として、兄弟を演じている2人がわちゃわちゃトークで会場を沸かせた。
同作は、同じ作品世界を舞台にした「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&上演するプロジェクト「ムビ×ステ」の第3弾『漆黒天』の映画版。記憶をなくした“名無し”が、自らの過去をたどる中で、悲しい真実に向き合い、刺客と対峙する様を描く。
8月5日から舞台『漆黒天−始の語り−』が上演となるが、長妻は「二郎太くんが…ツボなんですよ。お芝居がすごく面白いんですよね。それを楽しみに(けいこに)行っています。兄弟で面白い感じなんですよ。兄ちゃんの勢いが…」と満面の笑み。
隣で聞いていた松田も「ご存知の通り、三郎太の方が面白いです」としながら「舞台の方で、アフタートークというものがありまして。今、すっごい話したいことがあるんですけど、それはアフタートークでお話できたらと思いますので、ぜひお楽しみにしていただけたら」としっかりアピールしていた。
舞台あいさつにはそのほか、荒木宏文、梅津瑞樹、小島藤子、松本寛也、小澤雄太、鈴木裕樹、未満健一も登壇した。
同作は、同じ作品世界を舞台にした「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&上演するプロジェクト「ムビ×ステ」の第3弾『漆黒天』の映画版。記憶をなくした“名無し”が、自らの過去をたどる中で、悲しい真実に向き合い、刺客と対峙する様を描く。
8月5日から舞台『漆黒天−始の語り−』が上演となるが、長妻は「二郎太くんが…ツボなんですよ。お芝居がすごく面白いんですよね。それを楽しみに(けいこに)行っています。兄弟で面白い感じなんですよ。兄ちゃんの勢いが…」と満面の笑み。
舞台あいさつにはそのほか、荒木宏文、梅津瑞樹、小島藤子、松本寛也、小澤雄太、鈴木裕樹、未満健一も登壇した。
2022/07/09