人気グループ・Sexy Zoneの佐藤勝利と俳優の福本莉子が、テレビ東京・ドラマプレミア23『赤いナースコール』(11日スタート、毎週月曜 後11:00)のオンライン記者会見に出席した。
本作は、企画・原作を秋元康氏が手がけ、病院を舞台にしたミステリー&ノンストップラブサスペンス。カップルで事故を起こしてしまい、とある病院に入院することになったテレビドラマの若手脚本家の春野翔太朗を佐藤、ヒロイン・三森アリサを福本が演じる。
“5分に1回の恐怖”をテーマにした史上最恐ミステリーである本作。福本は、自身も恐怖体験をしたことがあると明かし、「ごはんやさんでお手洗いに入っていたら、トントンって聞こえて、はいって答えたのですが、何も返答はなく誰もいなくて。友達もノックしていないって言うし、結局誰もノックしてなかったみたいで。その後、体の右側の鳥肌が止まらなくなってしまいました」と語った。
その後、お祓いに行き、「後から聞いたらやっぱり何か憑いていたみたいで。神社の奥宮に行ったら飛んでいったみたいで元気になりました」と報告した。「もうほんと右が鳥でした」と笑う福本に、佐藤は「鳥肌でしょ」とツッコんだ。
続けて、佐藤も「劇場はよく(霊が)出るって言うんですけど、舞台の共演者が見える人で、白い人が見えるってずっと言っていて。僕も本番中に、白いベッドの上で白い衣装を着てベッドフライングの演出の時に右側を見たらなんか白いのが見えた」と話し、「それから、ちょっと右側が動かなくなった」という。
佐藤も福本も体の右側に取り憑かれたことから佐藤は「右に憑きやすい」と話し、福本とともに「みなさん、右に気を付けて」と呼びかけた。
会見には、池田鉄洋、板尾創路、浅田美代子も出席した。
本作は、企画・原作を秋元康氏が手がけ、病院を舞台にしたミステリー&ノンストップラブサスペンス。カップルで事故を起こしてしまい、とある病院に入院することになったテレビドラマの若手脚本家の春野翔太朗を佐藤、ヒロイン・三森アリサを福本が演じる。
その後、お祓いに行き、「後から聞いたらやっぱり何か憑いていたみたいで。神社の奥宮に行ったら飛んでいったみたいで元気になりました」と報告した。「もうほんと右が鳥でした」と笑う福本に、佐藤は「鳥肌でしょ」とツッコんだ。
続けて、佐藤も「劇場はよく(霊が)出るって言うんですけど、舞台の共演者が見える人で、白い人が見えるってずっと言っていて。僕も本番中に、白いベッドの上で白い衣装を着てベッドフライングの演出の時に右側を見たらなんか白いのが見えた」と話し、「それから、ちょっと右側が動かなくなった」という。
佐藤も福本も体の右側に取り憑かれたことから佐藤は「右に憑きやすい」と話し、福本とともに「みなさん、右に気を付けて」と呼びかけた。
会見には、池田鉄洋、板尾創路、浅田美代子も出席した。
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2022/07/06