全米でゲーム原作映画史上最高の興行収入記録を打ち立てるなど大反響を呼んだ『ソニック・ザ・ムービー』(2020年)の続編、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』(8月19日公開)の日本オリジナル予告映像が解禁された。
ヒーローになるべく奮闘するも、空回りしてトラブルを起こしてばかりのソニック(中川大志)。そんな中、新たな仲間としてテイルス(広橋涼)が登場。得意の手作りメカだけでなく、キュートな2本のモフモフしっぽを“シリコプター”に変化させてソニックをサポートする。
かわいすぎる大活躍を見せるテイルスと”グータッチ”でチーム結成の誓いを立てるソニック。予告編ではDREAMS COME TRUEの日本主題歌が使用されるダンスバトルでも息の合ったコンビネーションを見せるソニックとテイルスの友情に注目だ。
また、史上最大のライバル、ナックルズ(木村昴)もソニックを狙って地球へやって来る。最強のパワーを持つ戦士として自身を鍛えてきたナックルズは「お前には技がない、鍛えたりない、戦う価値もない!」と、容赦なくソニックに超強力なパンチを繰り出す。ソニックも負けじと「ひとつ忘れてるぜ。”止められない”だ」と最速のスピードで応戦。スピードとパワーが大激突する、迫力満点のバトルの行方は!?
さらに、地球征服を狙う悪の天才科学者ドクター・ロボトニック(山寺宏一)の巨大ロボが街に出現し、史上最悪のピンチが訪れる。「来たぞ、運命の時が――」人間の友人トムやマディも見守る中、まさに本物のヒーローとして立ち上がろうとするソニック。仲間と力を合わせ、地球を救うことができるのか!?
日本公開に先駆け、4月8日より公開された全米ではオープニング3日間で興行収入7210万ドルを記録し、前作の全米公公開3日間の興収5801万ドルを大幅に上回るスタート。イギリス、フランス、オーストラリアを含む47ヶ国・地域でも初登場1位を獲得するなど、幅広い地域で大盛況。全米興行収入は、前作の1億4897万ドルを上回る1億9056万ドル(259億1616万円)に達し、前作のゲーム原作映画史上最高興収記録を更新した。また、公開から3ヶ月で全世界興行収入は4億ドル(544億円)を突破する大ヒットとなっている。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
ヒーローになるべく奮闘するも、空回りしてトラブルを起こしてばかりのソニック(中川大志)。そんな中、新たな仲間としてテイルス(広橋涼)が登場。得意の手作りメカだけでなく、キュートな2本のモフモフしっぽを“シリコプター”に変化させてソニックをサポートする。
かわいすぎる大活躍を見せるテイルスと”グータッチ”でチーム結成の誓いを立てるソニック。予告編ではDREAMS COME TRUEの日本主題歌が使用されるダンスバトルでも息の合ったコンビネーションを見せるソニックとテイルスの友情に注目だ。
さらに、地球征服を狙う悪の天才科学者ドクター・ロボトニック(山寺宏一)の巨大ロボが街に出現し、史上最悪のピンチが訪れる。「来たぞ、運命の時が――」人間の友人トムやマディも見守る中、まさに本物のヒーローとして立ち上がろうとするソニック。仲間と力を合わせ、地球を救うことができるのか!?
日本公開に先駆け、4月8日より公開された全米ではオープニング3日間で興行収入7210万ドルを記録し、前作の全米公公開3日間の興収5801万ドルを大幅に上回るスタート。イギリス、フランス、オーストラリアを含む47ヶ国・地域でも初登場1位を獲得するなど、幅広い地域で大盛況。全米興行収入は、前作の1億4897万ドルを上回る1億9056万ドル(259億1616万円)に達し、前作のゲーム原作映画史上最高興収記録を更新した。また、公開から3ヶ月で全世界興行収入は4億ドル(544億円)を突破する大ヒットとなっている。
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2022/06/28