タレントの林修氏が“時代のカリスマ”と一対一で対峙する、MBS・TBS系『日曜日の初耳学』(毎週日曜 後10:00)の人気企画「インタビュアー林修」。15日放送の“カリスマは”俳優の広瀬すず(23)。デビューからこれまでを振り返り、その原点や、知られざる苦悩や葛藤、俳優という仕事への想いを語る。 14歳の時に現在の事務所にスカウトされ芸能界へ。ミスセブンティーンを獲得すると、ドラマで俳優デビューを果たし15歳の時に出演した結婚情報誌『ゼクシィ』のCMが話題となり一躍その名を世に知らしめた広瀬だが、なんと、デビュー当初は芸能界入りを後悔していたという意外な事実を明かす。