人気グループ・King & Princeの神宮寺勇太が主演する、日本テレビ・シンドラ『受付のジョー』(毎週月曜 深0:59)。このほど16日放送の第4話場面カットとあらすじが公開された。
今作は、神宮寺が演じる営業マンの“ジョー”城拓海が“受付”の世界に飛び込むことになり、仕事に恋に、悪戦苦闘しながらもホスピタリティを身につけ、成長していく姿を描く。第4話では、受付嬢の仁子(田辺桃子)が営業部の仕事を手伝うこととなるが激務に倒れてしまう。さらに、城の憧れの人である春口(松井愛莉)の休職理由が明らかになる。
また、このほどジョーの相棒・犬のちくわのグッズ発売が決定。アクリルキーホルダー、ミニタオルをECサイトでは16日から、日テレ屋(汐留店・東京駅店)など実店舗ではアクリルキーホルダーは5月末頃、ミニタオルは6月上旬に発売予定。
■第4話あらすじ
受付嬢の仁子から営業部の先輩・西(田村健太郎)を紹介してくれと頼まれた城。営業部の社員に憧れている仁子は西の元で営業部の手伝いを始める。城は、受付の仕事の後や合間を縫って、さらには休日まで手伝いをする仁子を心配する。
一方、受付バックヤードではカレン(トリンドル玲奈)と熊本(美山加恋)が、受付がデジタル化され、廃止された後の身の振り方について話している。前職の経験を生かして経理で雇ってもらいたいと語る熊本に対して、受付でしか働いたことのないカレンは不安をあらわにする。受付をデジタル化しにきた城に対しても相変わらず敵対心を隠さず、ろくに城の話も聞かずにカレンは席を立つ。
そんな中、西に多くの雑用を振られ、飲みにも連れ回されていた仁子の疲労が溜まり、受付業務中に倒れてしまう。城は仁子に頑張りすぎだと諭すが「社員さまにはわかりません」と聞く耳を持たない仁子に対して何も言えなくなる。
その夜、城は帰宅し会社をしばらく休んでいる同期の春口に電話をかける。その時春口は、休職の原因となった出来事を思い出していた。電話の着信音に一瞬身を固くする春口だが、城からの着信だと気付き、電話に出る。そして、春口の休職の本当の理由を知った城は…。
今作は、神宮寺が演じる営業マンの“ジョー”城拓海が“受付”の世界に飛び込むことになり、仕事に恋に、悪戦苦闘しながらもホスピタリティを身につけ、成長していく姿を描く。第4話では、受付嬢の仁子(田辺桃子)が営業部の仕事を手伝うこととなるが激務に倒れてしまう。さらに、城の憧れの人である春口(松井愛莉)の休職理由が明らかになる。
また、このほどジョーの相棒・犬のちくわのグッズ発売が決定。アクリルキーホルダー、ミニタオルをECサイトでは16日から、日テレ屋(汐留店・東京駅店)など実店舗ではアクリルキーホルダーは5月末頃、ミニタオルは6月上旬に発売予定。
■第4話あらすじ
一方、受付バックヤードではカレン(トリンドル玲奈)と熊本(美山加恋)が、受付がデジタル化され、廃止された後の身の振り方について話している。前職の経験を生かして経理で雇ってもらいたいと語る熊本に対して、受付でしか働いたことのないカレンは不安をあらわにする。受付をデジタル化しにきた城に対しても相変わらず敵対心を隠さず、ろくに城の話も聞かずにカレンは席を立つ。
そんな中、西に多くの雑用を振られ、飲みにも連れ回されていた仁子の疲労が溜まり、受付業務中に倒れてしまう。城は仁子に頑張りすぎだと諭すが「社員さまにはわかりません」と聞く耳を持たない仁子に対して何も言えなくなる。
その夜、城は帰宅し会社をしばらく休んでいる同期の春口に電話をかける。その時春口は、休職の原因となった出来事を思い出していた。電話の着信音に一瞬身を固くする春口だが、城からの着信だと気付き、電話に出る。そして、春口の休職の本当の理由を知った城は…。
2022/05/16