人気漫画『七つの大罪』の正統続編『黙示録の四騎士』(作者:鈴木央)が、テレビアニメ化されることが11日、発表された。あわせてティザービジュアルや作者の鈴木氏、『七つの大罪』に出演したキャストの梶裕貴、雨宮天、村瀬歩からのお祝いコメントが公開された。 『黙示録の四騎士』は、“神の指”と呼ばれる辺境の地で祖父と暮らす優しき少年・パーシバルが、ある謎の騎士との出会いをきっかけに、果て無き旅路へと足を踏み出すことになる冒険ファンタジー。2012年10月〜2020年3月にかけて同誌で連載された『七つの大罪』の正統続編として「聖戦」の16年後の物語を描き、2021年1月から同誌で連載がスタートした。