人気グループ・なにわ男子の大西流星が、12日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜 後8:00)に出演する。今回は『アニバーサリー&人生の転機を迎えた芸能人』と題して、大西はトークテーマ「実はいまだに悔いが残っている事」でジャニー喜多川さんにざんげする。
関西のジャニーズメンバーはジャニーさんに会う機会が少なく、先輩からも「ジャニーさんのボケだけは返せ」と言われていたが、小学6年生の当時、関西弁でボケてきたジャニーさんにうまい返しができなかったという大西。そのやりとりを再現すると、明石家さんまは「小6では無理」「ジャニーさんのボケも小さい」とフォロー。しかし、大西が「今やったら」とボケへの返しを披露すると、さんまは「それはアカン」と慌ててツッコむ。
オープニングでは、知り合って40年という盟友・柳沢慎吾のマシンガントークにさんまは笑いっぱなし。おじさん2人のはしゃぎっぷりを大西は「正月になったような感じ」と温かい目で見守る。
エゴサーチの話題では「自分が出演した番組の放送後に見ちゃう」という大西が、前回出演の際、さんまへのとある発言について、ファンからさまざま意見がSNSに挙がっていたことをさんまに報告。「それワシの悪口やないか!」とさんまのほうが傷ついてしまう。
今年乃木坂46を卒業した新内眞衣は、さんまとプライベートで会ったことがあるといい、覚えていないさんまだったが、車に乗っているさんまが突然声をかけてきたというそのシチュエーションにさんま自身「ナンパ!?」とビックリしてしまう。
このほか、トークテーマ「実はいまだに悔いが残っている事」では、大黒摩季は昨年、視聴者が不幸話を語るクリスマス恒例のさんまの番組に電話。「ディナーショー終わりで彼氏もいなくて寂しくて。テレビでさんまさん楽しそうだったから」と88回も電話をかけてようやくつながったそう。しかしその結果、SNS上で炎上しさらなる不幸を買ってしまったことを嘆く。
そのほか、北京五輪取材で大会マスコットのビンドゥンドゥンをアピールしたことで“ギドゥンドゥン”と世界中で話題になった同局辻岡義堂アナウンサーや、かつてさんま主演のドラマのオファーを断ってしまった南果歩らが登場。また、「人前が苦手」とこれまでほとんどテレビに出なかった高橋洋子がバラエティー番組出演を解禁した理由を明かす。
「R-1グランプリ2022」準優勝のZAZYは超大物歌手のライブでやらかした失敗談、「おもしろ荘2022」優勝のゆめちゃんが、悲しすぎる恋愛エピソードを明かすと、大黒をはじめ女性陣から同情の声が続々。おのののかは、かつて番組で「田舎者がやること」と自分が言ってしまったことを「今やりたい」と反省する。
関西のジャニーズメンバーはジャニーさんに会う機会が少なく、先輩からも「ジャニーさんのボケだけは返せ」と言われていたが、小学6年生の当時、関西弁でボケてきたジャニーさんにうまい返しができなかったという大西。そのやりとりを再現すると、明石家さんまは「小6では無理」「ジャニーさんのボケも小さい」とフォロー。しかし、大西が「今やったら」とボケへの返しを披露すると、さんまは「それはアカン」と慌ててツッコむ。
エゴサーチの話題では「自分が出演した番組の放送後に見ちゃう」という大西が、前回出演の際、さんまへのとある発言について、ファンからさまざま意見がSNSに挙がっていたことをさんまに報告。「それワシの悪口やないか!」とさんまのほうが傷ついてしまう。
今年乃木坂46を卒業した新内眞衣は、さんまとプライベートで会ったことがあるといい、覚えていないさんまだったが、車に乗っているさんまが突然声をかけてきたというそのシチュエーションにさんま自身「ナンパ!?」とビックリしてしまう。
このほか、トークテーマ「実はいまだに悔いが残っている事」では、大黒摩季は昨年、視聴者が不幸話を語るクリスマス恒例のさんまの番組に電話。「ディナーショー終わりで彼氏もいなくて寂しくて。テレビでさんまさん楽しそうだったから」と88回も電話をかけてようやくつながったそう。しかしその結果、SNS上で炎上しさらなる不幸を買ってしまったことを嘆く。
そのほか、北京五輪取材で大会マスコットのビンドゥンドゥンをアピールしたことで“ギドゥンドゥン”と世界中で話題になった同局辻岡義堂アナウンサーや、かつてさんま主演のドラマのオファーを断ってしまった南果歩らが登場。また、「人前が苦手」とこれまでほとんどテレビに出なかった高橋洋子がバラエティー番組出演を解禁した理由を明かす。
「R-1グランプリ2022」準優勝のZAZYは超大物歌手のライブでやらかした失敗談、「おもしろ荘2022」優勝のゆめちゃんが、悲しすぎる恋愛エピソードを明かすと、大黒をはじめ女性陣から同情の声が続々。おのののかは、かつて番組で「田舎者がやること」と自分が言ってしまったことを「今やりたい」と反省する。
2022/04/12