ファンタジー系シューティングRPGゲーム『ワンダーランズ 〜タイニー・ティナと魔法の世界』発売記念イベントが8日、都内で開催され、ゲストに貴島明日香、倉持由香、秋乃、ブリアナ・ギガンテが出席した。
PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、PCで発売中の同作は、ルール無用なんでもアリのテーブルトークRPG風魔法世界が舞台。何をしでかすかわからないタイニー・ティナが、奇想天外なファンタジーワールドの創造主として、自分で決めたルールをその場のノリで変えつつ、プレイヤーをそれぞれの冒険に導く。
プレイヤーは勇者「フェイトメーカー」となって冒険を繰り広げ、悪の親玉ドラゴン・ロードの暴虐を止めるため、奇想天外な敵を撃って、斬って、魔法を唱えて、戦利品を拾い、自分だけのマルチクラスの勇者を育てることができる。
この日はゲーム好きの4人がタッグを組み、パーティを結成し悪と戦うことに。ゲームでは、自身が操作するキャラクターの容姿などを変更する“キャラメイク”をすることができ、ゲームを1日26時間プレイ(※別ゲーム含め)することもあるゲーム好きの貴島は、猫耳を付けた容姿にキャラメイク。「私は2匹猫を飼っているのですが、ウチの猫をモチーフに作りました! 目が青くて」とにっこり。
「最初は王道にイケメンを作ろうとしたのですが、パーツなどが多くて、猫耳が出てきた瞬間に『猫耳にするしかない!』」と説明。耳や目の大きさ、高さなど細かなキャラメイクができることで「私は会場入りしてからキャラメイクをしたのですが、そこでスタッフさんに『もう、大丈夫ですかね…?』と言われるくらい、作り込んじゃいました」と笑わせた。
PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、PCで発売中の同作は、ルール無用なんでもアリのテーブルトークRPG風魔法世界が舞台。何をしでかすかわからないタイニー・ティナが、奇想天外なファンタジーワールドの創造主として、自分で決めたルールをその場のノリで変えつつ、プレイヤーをそれぞれの冒険に導く。
プレイヤーは勇者「フェイトメーカー」となって冒険を繰り広げ、悪の親玉ドラゴン・ロードの暴虐を止めるため、奇想天外な敵を撃って、斬って、魔法を唱えて、戦利品を拾い、自分だけのマルチクラスの勇者を育てることができる。
RPGゲーム『ワンダーランズ 〜タイニー・ティナと魔法の世界』発売記念イベントに出席した(左から)秋乃、倉持由香、貴島明日香、ブリアナ・ギガンテ (C)ORICON NewS inc.
「最初は王道にイケメンを作ろうとしたのですが、パーツなどが多くて、猫耳が出てきた瞬間に『猫耳にするしかない!』」と説明。耳や目の大きさ、高さなど細かなキャラメイクができることで「私は会場入りしてからキャラメイクをしたのですが、そこでスタッフさんに『もう、大丈夫ですかね…?』と言われるくらい、作り込んじゃいました」と笑わせた。
2022/04/08