フジテレビで2016年4月に放送開始したアニメ『ぼのぼの』(毎週土曜 前5:22)が、今月12日の放送で300回を迎える。
好奇心と妄想力が旺盛なラッコの子ども「ぼのぼの」を中心に、その友達でいつもぼのぼのと一緒にいる「シマリスくん」、いじめっ子だが本当は優しい心をもつ「アライグマくん」らが過ごすほのぼのとした日常を描きながらも、時折生きる事の真理を教えてくれる本作。
記念すべき放送300回は『ぼのぼの』らしく彼らのいつもの日常を描くエピソード「スナドリネコさんのいたところ」を放送する。放送300回にあたって、主人公・ぼのぼの役の雪深山福子は「テレビアニメ『ぼのぼの』放送300回となりました! いつも応援して下さっている皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。2016年からスタートして早6年、たくさんの物語、そして森(ときどき海、宇宙)の仲間たちとの出会いがありました」としみじみ語った。
シマリスくん役の雄賀多あやは「振り返ってみると、毎年いろいろなゲストの方に来ていただいたり! 今はコロナ禍で全員そろっての収録が難しくなってしまったけど、『ぼのぼの』の世界にもマスクを付けるお話(287、288話をチェック!)があったり! チャレンジの姿勢がすごい『ぼのぼの』制作陣です! シマリスも負けないようにもっともっと頑張るのでぃす!!」と意気込みを語ると、アライグマくん役の高野慎平は「これだけ数を重ねてもキャラクターの魅力が広がっていく、かめばかむほど楽しめる作品になっていますので、今後も応援よろしくお願いします。目指せ1000話!」とコメントした。
また放送300回を記念して、12日からプレゼント企画「これが私の推し“ぼの”エピソード!」を開催する。ツイッターで「#推しぼの」をつけて、全300話の中からお気に入りのエピソードを投稿。参加者の中から抽選でぼのぼのグッズをプレゼントする。
好奇心と妄想力が旺盛なラッコの子ども「ぼのぼの」を中心に、その友達でいつもぼのぼのと一緒にいる「シマリスくん」、いじめっ子だが本当は優しい心をもつ「アライグマくん」らが過ごすほのぼのとした日常を描きながらも、時折生きる事の真理を教えてくれる本作。
シマリスくん役の雄賀多あやは「振り返ってみると、毎年いろいろなゲストの方に来ていただいたり! 今はコロナ禍で全員そろっての収録が難しくなってしまったけど、『ぼのぼの』の世界にもマスクを付けるお話(287、288話をチェック!)があったり! チャレンジの姿勢がすごい『ぼのぼの』制作陣です! シマリスも負けないようにもっともっと頑張るのでぃす!!」と意気込みを語ると、アライグマくん役の高野慎平は「これだけ数を重ねてもキャラクターの魅力が広がっていく、かめばかむほど楽しめる作品になっていますので、今後も応援よろしくお願いします。目指せ1000話!」とコメントした。
また放送300回を記念して、12日からプレゼント企画「これが私の推し“ぼの”エピソード!」を開催する。ツイッターで「#推しぼの」をつけて、全300話の中からお気に入りのエピソードを投稿。参加者の中から抽選でぼのぼのグッズをプレゼントする。
2022/03/11