2021年に発売された雑誌のカバーを最も多く飾った女性タレントを表彰する『第8回 カバーガール大賞』が発表され、「30代部門」はモデル・女優の大政絢が受賞した。
2020年から『Precious』(小学館)の新ミューズに抜てきされ、美しさや強さ、上品さといった『Precious』のイメージを体現し続けてきた大政。2021 年もチャーミングな笑顔やハンサムな表情など、毎号異なるイメージながらどの表紙も芯のある瞳で読者の心を射抜き、『Precious』を彩り続けてきた。
さらに『BAILA』(集英社)の表紙も飾るなど女性の憧れの存在として活躍し続け、見事30代部門を初めて受賞した。
大政は「10代の頃からモデルのお仕事を始め、いつも目標はカバーを飾ることでした。長年モデルを続けていますが、撮影現場では毎回多くの学びがあり、ファッションは奥深く面白い、だからこそ難しいと感じさせてくれる世界です」とモデルとしての醍醐味を明かし、「30代になり、今こうやって賞を頂けたことに、いつも周りで支えてくださっている『Precious』『BAILA』の編集部の皆さん、そして、読者の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです!」と喜びを伝えた。
そのほかの部門賞も発表され、コスプレイヤーのえなこが「大賞」「20代部門」「コミック誌部門」「グラビア部門」の4冠を達成。「メンズ部門」は3年連続で人気グループ・King & Princeの平野紫耀が受賞し、殿堂入りを果たした。
「エンタメ部門」は乃木坂46の遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ(同率受賞)、「ファッション部門」は川口春奈、「10代部門」は沢口愛華が受賞。話題となった雑誌を実行委員会が選定する「話題賞」は、昨年に創刊50周年を迎えたファッション誌『non-no』が選ばれた。
2020年から『Precious』(小学館)の新ミューズに抜てきされ、美しさや強さ、上品さといった『Precious』のイメージを体現し続けてきた大政。2021 年もチャーミングな笑顔やハンサムな表情など、毎号異なるイメージながらどの表紙も芯のある瞳で読者の心を射抜き、『Precious』を彩り続けてきた。
さらに『BAILA』(集英社)の表紙も飾るなど女性の憧れの存在として活躍し続け、見事30代部門を初めて受賞した。
大政は「10代の頃からモデルのお仕事を始め、いつも目標はカバーを飾ることでした。長年モデルを続けていますが、撮影現場では毎回多くの学びがあり、ファッションは奥深く面白い、だからこそ難しいと感じさせてくれる世界です」とモデルとしての醍醐味を明かし、「30代になり、今こうやって賞を頂けたことに、いつも周りで支えてくださっている『Precious』『BAILA』の編集部の皆さん、そして、読者の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです!」と喜びを伝えた。
そのほかの部門賞も発表され、コスプレイヤーのえなこが「大賞」「20代部門」「コミック誌部門」「グラビア部門」の4冠を達成。「メンズ部門」は3年連続で人気グループ・King & Princeの平野紫耀が受賞し、殿堂入りを果たした。
「エンタメ部門」は乃木坂46の遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ(同率受賞)、「ファッション部門」は川口春奈、「10代部門」は沢口愛華が受賞。話題となった雑誌を実行委員会が選定する「話題賞」は、昨年に創刊50周年を迎えたファッション誌『non-no』が選ばれた。
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2022/03/04








