女優の川栄李奈が3代目ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。24日放送の第80回では、濱田岳が演じる謎の振付師の名前が“サンタ黒須”と判明し、ツイッターのトレンドに入るなど話題を集めた(ネタバレあり)。
モモケン(尾上菊之助)と虚無蔵(松重豊)の因縁についてのうわさ話を聞いたひなた(川栄)。CM撮影の時に会った謎の振付師(濱田岳)に真相を聞こうとするが、映画「妖術七変化!隠れ里の決闘」のリバイバル上映のチケットをもらってはぐらかされてしまう。そのチケットをほしがる五十嵐の熱意に押されたひなたは、2人で一緒に映画を見に行くことになる…という今回。
この日の放送では、サンタとひなたが会話をかわすシーンも描かれ、ひなたの名前を聞いたサンタは「ひなたちゃんいうんか。かわえらしいの」と笑顔。そして「わしは、サンタ黒須。サンタでええ」と名乗り、ひなたは「サンタさん、楽しそうですね。踊っているとき。こっちまで楽しなります」と、2人の穏やかな時間が流れる様子が映し出された。
SNSでは「初対面のひなたに何か感じるものがあったのでしょうか」「橘算太だよね?」「あれから算太もそれなりの苦労をしてきたんだな」「算太とるい、出会えるかな…」など、安子編で濱田が演じた算太を思い起こす感想が多く寄せられている。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石萌音、るい役を深津、ひなた役を川栄が演じる。
モモケン(尾上菊之助)と虚無蔵(松重豊)の因縁についてのうわさ話を聞いたひなた(川栄)。CM撮影の時に会った謎の振付師(濱田岳)に真相を聞こうとするが、映画「妖術七変化!隠れ里の決闘」のリバイバル上映のチケットをもらってはぐらかされてしまう。そのチケットをほしがる五十嵐の熱意に押されたひなたは、2人で一緒に映画を見に行くことになる…という今回。
SNSでは「初対面のひなたに何か感じるものがあったのでしょうか」「橘算太だよね?」「あれから算太もそれなりの苦労をしてきたんだな」「算太とるい、出会えるかな…」など、安子編で濱田が演じた算太を思い起こす感想が多く寄せられている。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石萌音、るい役を深津、ひなた役を川栄が演じる。
謎の振付師の名前は、サンタ黒須…
— 朝ドラ「カムカムエヴリバディ」#カムカム (@asadora_bk_nhk) February 23, 2022
サンタクロス…サンタクロース…サンタ…サンタさん…
やっぱり、あのひと…ですよね…?#川栄李奈 #濱田岳 #朝ドラ #カムカムエヴリバディ #カムカム pic.twitter.com/BUfhsHiDS8
2022/02/24