【北京五輪/フィギュアスケート女子SP】(15日、首都体育館) 昨年12月にドーピング検査での陽性が発覚したものの、スポーツ仲裁裁判所(CAS)から出場を認められたROCのカミラ・ワリエワ(15)は、ショートプログラムで82.16と高得点を記録し暫定トップに立った。
2022/02/15
【北京五輪/フィギュアスケート女子SP】(15日、首都体育館) 昨年12月にドーピング検査での陽性が発覚したものの、スポーツ仲裁裁判所(CAS)から出場を認められたROCのカミラ・ワリエワ(15)は、ショートプログラムで82.16と高得点を記録し暫定トップに立った。