女優の深津絵里が2代目ヒロイン、川栄李奈が3代目ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。2月7日から11日まで放送された第15週「1976−1983」を振り返る。
■第68回
大月家に古びたラジオがやってきた。るい(深津)は、英語が話せるようになりたいというひなた(新津ちせ)に、毎朝ラジオ英語講座で勉強することを提案。錠一郎(オダギリジョー)の協力もあって、テキストを手に勉強を始めたひなた。そんなある日、クラスメイトの小夜子が映画村で出会った外国人の男の子・ビリーを連れて店を訪れてきた。ひなたの様子を見たるいと錠一郎は事情を察して…。
■第69回
ひなたは、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていた。るいと錠一郎もひなたの気持ちを知って応援。しかし、小学生のひなたにはテレビや漫画など誘惑も多く、だんだんと英語の勉強は後回しになってしまう。そんなある日、ビリーがひとりで店を訪ねてきて…。
■第70回
初恋の相手・ビリーとひと言も話せなかったひなた。ラジオ英語講座で勉強していたのに、記憶の奥底に眠ってしまったフレーズは口から出てこなかった。「ずっと勉強を続けていたら話せたかもしれなかったのに」と後悔するひなたを、るいは優しくなぐさめる。あくる日、回転焼き屋「大月」に驚くべきお客さんが現れる。
■第71回
時は流れて1983年。ひなた(川栄)は18歳に。高校3年生になり、同級生の一恵(三浦透子)も小夜子(新川優愛)も、ガキ大将だった吉之丞(徳永ゆうき)ですらも卒業後のことを考えていたが、何も考えていなかったひなたは焦るばかり。そんなある日、るいに回転焼き屋の店番を頼まれたひなたのもとに無愛想な客(本郷奏多)がやってくる。
■第72回
無愛想な客に、回転焼き屋の娘なのに回転焼きが焼けないことを馬鹿にされたひなただが、事実なので何も言い返すことができなかった。将来の展望が何も見えないひなたは、クラスメイトの小夜子のアイデアで、家業の回転焼き屋を継ごうと思いつき、るいに焼き方を教えてもらってチャレンジするが…。
■第68回
大月家に古びたラジオがやってきた。るい(深津)は、英語が話せるようになりたいというひなた(新津ちせ)に、毎朝ラジオ英語講座で勉強することを提案。錠一郎(オダギリジョー)の協力もあって、テキストを手に勉強を始めたひなた。そんなある日、クラスメイトの小夜子が映画村で出会った外国人の男の子・ビリーを連れて店を訪れてきた。ひなたの様子を見たるいと錠一郎は事情を察して…。
■第69回
ひなたは、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていた。るいと錠一郎もひなたの気持ちを知って応援。しかし、小学生のひなたにはテレビや漫画など誘惑も多く、だんだんと英語の勉強は後回しになってしまう。そんなある日、ビリーがひとりで店を訪ねてきて…。
■第70回
初恋の相手・ビリーとひと言も話せなかったひなた。ラジオ英語講座で勉強していたのに、記憶の奥底に眠ってしまったフレーズは口から出てこなかった。「ずっと勉強を続けていたら話せたかもしれなかったのに」と後悔するひなたを、るいは優しくなぐさめる。あくる日、回転焼き屋「大月」に驚くべきお客さんが現れる。
■第71回
時は流れて1983年。ひなた(川栄)は18歳に。高校3年生になり、同級生の一恵(三浦透子)も小夜子(新川優愛)も、ガキ大将だった吉之丞(徳永ゆうき)ですらも卒業後のことを考えていたが、何も考えていなかったひなたは焦るばかり。そんなある日、るいに回転焼き屋の店番を頼まれたひなたのもとに無愛想な客(本郷奏多)がやってくる。
■第72回
2022/02/11