ノブ(千鳥)&弘中綾香アナウンサーの“ノブナカ”コンビと河北麻友子&見取り図が、思わず「なんなん?」と言いたくなるクセのある人々に注目し、その驚きの人生をのぞき見するテレビ朝日系のドキュメント番組『ノブナカなんなん?』(毎週水曜 後7:00)。きょう9日は、「大御所芸能人なのにYouTubeやるのってなんなん?」などを放送する。
ゲストに児嶋一哉(アンジャッシュ)と鈴木亜美を迎え、大御所芸能人のYouTube参戦事情について深掘りする。近年は、“マツケンサンバ”で知られる松平健も参入。“ザコシショウのあのメガネ”を装着してのギャグや、“高速ティッシュ取り”などを披露し、カワイイ一面を見せている。そして、黒柳徹子のチャンネルが紹介されるとノブは「まだシャベリたいんか!」と思わずツッコミ。5日に1本のペースで動画をアップするなど、黒柳も精力的な活動が目立つ。
いったいなぜ、大御所芸能人たちはYouTubeチャンネルを開設するのか。答えを求めて“演歌の女王”八代亜紀の元へ。実力派歌手としてだけなく、絵画などでも才能を発揮する偉才だが、実は2年前から自身のチャンネルを持つ立派なYouTuber。ノブも「早いですよね、2年前は」と、八代の先見の明に感服。八代も「スピーディーで真新しい感じが楽しい!」と、前のめりに取り組んでいることを明かした。
気になる動画の内容は、ビリー・アイリッシュの熊本弁カバーからメイク紹介、中には「何を言うてますのん…」と思わずノブがツッコむものまでバラエティー豊か。しかし、登録者数や再生回数などは驚きの理由で無頓着。自身のYouTubeチャンネルを開始したスタジオゲストの鈴木も「えー?」とビックリ。まさに大御所芸能人という貫禄を見せていた。
続いて、番組への出演は2回目となる君島十和子に密着。君島も、YouTubeを駆使する大物の1人だった。55歳には見えない美しさの君島は、前回登場時は「スリルは美容にいい」と言い放ち、バンジージャンプを披露。スタジオを爆笑させたが、そんな君島が昨年6月に始めたチャンネルの内容は、こだわりの美容。「私の美容法は私の年代だけではなく20代の方にも見てほしい」とYouTubeを始めた経緯を語るが、登録者数が伸び悩んでいるという。目標の“登録者数30万人”を目指し、美容にいいと信じる、超激辛料理に初チャレンジ。鈴木は「すごい根性!」と君島の挑戦を称えるが、児嶋からは手痛いツッコミも。美容のためならば体を張ることもいとわない君島のチャレンジの行方は。
また、昨年3月に放送されて好評となった《かわいすぎてなんなん動画》の第2弾も。以前にスタジオで生歌を披露した“天才歌姫”・ののかちゃんの秘蔵VTRのほか、今回もワンちゃん、ネコちゃんの見ているだけで癒されるキュートで笑えるものから、赤ちゃんの無邪気な姿がくぎ付けにさせるほのぼの系、さらに“カワイイ”をキーワードに、自身のYouTubeで披露したメイク姿などを盛大にイジられた児嶋が取り乱す。
ゲストに児嶋一哉(アンジャッシュ)と鈴木亜美を迎え、大御所芸能人のYouTube参戦事情について深掘りする。近年は、“マツケンサンバ”で知られる松平健も参入。“ザコシショウのあのメガネ”を装着してのギャグや、“高速ティッシュ取り”などを披露し、カワイイ一面を見せている。そして、黒柳徹子のチャンネルが紹介されるとノブは「まだシャベリたいんか!」と思わずツッコミ。5日に1本のペースで動画をアップするなど、黒柳も精力的な活動が目立つ。
気になる動画の内容は、ビリー・アイリッシュの熊本弁カバーからメイク紹介、中には「何を言うてますのん…」と思わずノブがツッコむものまでバラエティー豊か。しかし、登録者数や再生回数などは驚きの理由で無頓着。自身のYouTubeチャンネルを開始したスタジオゲストの鈴木も「えー?」とビックリ。まさに大御所芸能人という貫禄を見せていた。
続いて、番組への出演は2回目となる君島十和子に密着。君島も、YouTubeを駆使する大物の1人だった。55歳には見えない美しさの君島は、前回登場時は「スリルは美容にいい」と言い放ち、バンジージャンプを披露。スタジオを爆笑させたが、そんな君島が昨年6月に始めたチャンネルの内容は、こだわりの美容。「私の美容法は私の年代だけではなく20代の方にも見てほしい」とYouTubeを始めた経緯を語るが、登録者数が伸び悩んでいるという。目標の“登録者数30万人”を目指し、美容にいいと信じる、超激辛料理に初チャレンジ。鈴木は「すごい根性!」と君島の挑戦を称えるが、児嶋からは手痛いツッコミも。美容のためならば体を張ることもいとわない君島のチャレンジの行方は。
また、昨年3月に放送されて好評となった《かわいすぎてなんなん動画》の第2弾も。以前にスタジオで生歌を披露した“天才歌姫”・ののかちゃんの秘蔵VTRのほか、今回もワンちゃん、ネコちゃんの見ているだけで癒されるキュートで笑えるものから、赤ちゃんの無邪気な姿がくぎ付けにさせるほのぼの系、さらに“カワイイ”をキーワードに、自身のYouTubeで披露したメイク姿などを盛大にイジられた児嶋が取り乱す。
2022/02/09