吉本興業は26日、吉本新喜劇座員の今別府直之(49)、お笑いコンビ・ヨネダ2000の清水亜真音(22)、オダウエダの小田結希(26)が、それぞれ同日までに新型コロナウイルスに感染したことをホームページで報告した。
今別府については、26日に体調不良を訴え「病院でPCR検査を受けた結果、陽性と診断されました」とした。
また、清水は、24日に発熱し、25日の抗原検査で陽性と診断され、相方の愛(25)はPCR検査の結果を待っているとした。
小田も24日に発熱し、25日に受けたPCR検査で陽性と診断され、相方の植田紫帆(30)については「現在のところ、体調に異常は認められません」と伝えた。
いずれも「今後、保健所の指示に従って療養します」とし、「引き続き、お客様、所属タレント、お取引先の皆様、社員の安全確保を最優先に、保健所をはじめとする行政機関、医療専門家の指導のもと、新型コロナウイルスの感染予防、拡大防止に努めていきます」とつづった。
今別府については、26日に体調不良を訴え「病院でPCR検査を受けた結果、陽性と診断されました」とした。
小田も24日に発熱し、25日に受けたPCR検査で陽性と診断され、相方の植田紫帆(30)については「現在のところ、体調に異常は認められません」と伝えた。
いずれも「今後、保健所の指示に従って療養します」とし、「引き続き、お客様、所属タレント、お取引先の皆様、社員の安全確保を最優先に、保健所をはじめとする行政機関、医療専門家の指導のもと、新型コロナウイルスの感染予防、拡大防止に努めていきます」とつづった。
2022/01/27