お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、23日までに自身のインスタグラムを更新。19年前の相方・しずちゃんとの漫才中のショットを公開した。
山里は「ライブに向けて携帯の中をいろいろ探してたら、なつかしい写真出てきた。南海キャンディーズ結成した年に出たM-1グランプリ2003の予選の写真。僕がピン芸人イタリア人で地獄滑りを繰り返す日々に見つけた山崎静代という芸人さん。なんとかして組んでもらいたいと色々策を練り、なかば詐欺のような形でコンビ結成にこぎつけた。この写真の頃は両ボケの漫才スタイルで失敗し続けていたのを脱却して、今の南海キャンディーズのスタイルになりたての頃。やっと笑い声が客席からいただけるようになった頃」と回顧。
続けて「相方がラフな格好で肩の力抜いてお笑いやるのがかっこいいと思っていた頃。不安を感じる隙間がないくらい必死だった頃。めちゃくちゃ漫才楽しかった頃。いやぁ…なつかしい…ってな感じで写真を見てるので作業かなりゆっくり。でも、ライブで楽しめそうなのもしっかり見つかった」とつづった。
この投稿に、ファンからは「山ちゃん、やせてる!」「一瞬誰かわからなかった」「2人とも若い」「初々しい」などの声が相次いで寄せられている。
山里は「ライブに向けて携帯の中をいろいろ探してたら、なつかしい写真出てきた。南海キャンディーズ結成した年に出たM-1グランプリ2003の予選の写真。僕がピン芸人イタリア人で地獄滑りを繰り返す日々に見つけた山崎静代という芸人さん。なんとかして組んでもらいたいと色々策を練り、なかば詐欺のような形でコンビ結成にこぎつけた。この写真の頃は両ボケの漫才スタイルで失敗し続けていたのを脱却して、今の南海キャンディーズのスタイルになりたての頃。やっと笑い声が客席からいただけるようになった頃」と回顧。
この投稿に、ファンからは「山ちゃん、やせてる!」「一瞬誰かわからなかった」「2人とも若い」「初々しい」などの声が相次いで寄せられている。
2022/01/23