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ホラー映画『牛首村』のスマホゲーム“牛首ブロック崩し”登場 “呪いの機能”に要注意
 『犬鳴村』(2020年)、『樹海村』(21年)に続く、清水崇監督の「恐怖の村」シリーズ第3弾『牛首村(うしくびむら)』(2月18日公開)。モデルのKoki,が映画初主演を務め、富山県魚津市に実在する北陸最恐心霊スポット・坪野鉱泉が舞台のストーリーにも期待が高まっている本作が、なんとゲーム化。本格的な“牛首ブロック崩しゲーム”「モーモースマッシュ」(モースマ)は、映画公式LINEのメニュー欄からプレイすることができる。

映画『牛首村』(2月18日公開) ぴえん顔な牛首が描かれたゲームタイトル画面→ゲームプレイ画面(通常)→生首や蝶々が降ってくる(アイテム)→牛首が大量発生(生首アイテム獲得時)(C)2022「牛首村」製作委員会

映画『牛首村』(2月18日公開) ぴえん顔な牛首が描かれたゲームタイトル画面→ゲームプレイ画面(通常)→生首や蝶々が降ってくる(アイテム)→牛首が大量発生(生首アイテム獲得時)(C)2022「牛首村」製作委員会

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アイテムを駆使して高得点を狙おう

アイテムを駆使して高得点を狙おう

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 ソニックムーブ社と共同開発したこのスマホゲームは、映画タイトルにちなんだ「牛首ボール」を、バーを操作してバウンドさせ、崩したブロックがスコア化される。スコアはランキング形式で記録されるので、全国の“モースマフレンズ”とスコアを競い合うことも可能。

呪いの音声をLINEで送ってライフを回復させよう=映画『牛首村』(2月18日公開) スマホゲーム「モーモースマッシュ」

呪いの音声をLINEで送ってライフを回復させよう=映画『牛首村』(2月18日公開) スマホゲーム「モーモースマッシュ」

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 さらに、与えられた5つのライフがなくなると“呪いの音声”を誰かにLINEで送り付けないと回復できないという、チェーンメールのような恐ろしい仕様になっている。暇つぶしにもってこい、ついつい無限にやりたくなってしまう時間泥棒なゲームとなっている。

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  • 呪いの音声をLINEで送ってライフを回復させよう=映画『牛首村』(2月18日公開) スマホゲーム「モーモースマッシュ」
  • 映画『牛首村』(2月18日公開)(C)2022「牛首村」製作委員会

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