人気グループのSixTONESが22日発売の『GINGER』2月号に登場。表紙で披露するクールなラグジュアリーファッションに加え、誌面ではカジュアル&ポップなスタイルで登場。1月5日発売の2ndアルバム『CITY』でのユニット曲に合わせ、3コンビがスマホ片手にお互いを激写&貴重な自撮り2ショットなどもお届けする。
「いつでも世界に出る準備はできている!」(ジェシー)、 「まだ見せていない魅力と成長の両方を届けたい」(松村北斗)、 「“SixTONESの音楽”を大事にしたい」(森本慎太郎)、 「アイドル、 歌い手としての立ち方がわかってきた」(京本大我)、 「2022年はストイックに広い海を泳ぎ続けたい」(高地優吾)、 「ハスキーな声にして曲に厚みを持たせたい」(田中樹)――と2枚目のアルバムに込める6人の思いは熱く、 今回の撮影取材も予定時間を押して行われた。型にはまらない新しいスタイルの楽曲はどれもが新鮮かつ刺激的。表紙そしてソロカットではラグジュアリーハイブランドのクールなファッションを着こなし、いつも以上に“カッコイイ”を披露している。
スタイリッシュな導入とは一変し、誌面の後半では、アルバムに収録されているユニットごとにクロストークを展開。「仕事現場や楽屋でめちゃくちゃ話すけど、プライベートでとなると気恥ずかしい」という京本×田中。同じ店のカバンを買おうとしていたというほど共通点の多い松村×高地。「プライベートでは一番会っていたけれど2021年はなかなか食事に行けなかった」というジェシー×森本。尽きることがないトークはもちろん、3ユニット、それぞれがカメラを手にしてお互いを撮り合い、2人が1枚に収まった無邪気な表情のショットは必見だ。
巻頭特集の「この世は“楽しいこと”であふれてる! おいしい時間」のインタビューには、 斎藤工×中島健人、長澤まさみ、綾野剛×横浜流星による、おいしいエンタメの楽しみ方について掲載。占い企画では、風の時代にどう動けば幸せが引き寄せられるのかをイヴルルド遙華氏が徹底解説する。
「いつでも世界に出る準備はできている!」(ジェシー)、 「まだ見せていない魅力と成長の両方を届けたい」(松村北斗)、 「“SixTONESの音楽”を大事にしたい」(森本慎太郎)、 「アイドル、 歌い手としての立ち方がわかってきた」(京本大我)、 「2022年はストイックに広い海を泳ぎ続けたい」(高地優吾)、 「ハスキーな声にして曲に厚みを持たせたい」(田中樹)――と2枚目のアルバムに込める6人の思いは熱く、 今回の撮影取材も予定時間を押して行われた。型にはまらない新しいスタイルの楽曲はどれもが新鮮かつ刺激的。表紙そしてソロカットではラグジュアリーハイブランドのクールなファッションを着こなし、いつも以上に“カッコイイ”を披露している。
巻頭特集の「この世は“楽しいこと”であふれてる! おいしい時間」のインタビューには、 斎藤工×中島健人、長澤まさみ、綾野剛×横浜流星による、おいしいエンタメの楽しみ方について掲載。占い企画では、風の時代にどう動けば幸せが引き寄せられるのかをイヴルルド遙華氏が徹底解説する。
2021/12/18