お笑い芸人・ダイアンが、来年1月1日〜3日に三夜連続放送の読売テレビ『年貢芸人』(3日間とも深0:50〜1:25)に出演。津田篤宏が殿様、ユースケが奉行に扮し、芸人に裁きを下す新春バラエティー番組で、今年正月に続く第2弾。NMB48の渋谷凪咲がお姫さま役で出演する。
“年貢芸人”とは、長年評価されず「もう辞めなアカンかも…」と“年貢の収め時”に直面している芸人のこと。奉行所へ連行された彼らが、芸人人生をかけた一発芸を、奉行人役のユースケとFUJIWARA・藤本敏史、お姫さま役の渋谷が見届け、“令和のバカ殿さま”津田がジャッジする。
1月1日放送の第一夜は、全身タイツ姿のコンビ・ダンサブル(朝倉淳二、有田久徳)が登場。芸歴28年の大ベテランで、渋谷を「私の人生より長い…」と驚かせながら、「僕らの28年間の面白いところだけを詰め込んだ集大成」という“原点回帰のゆるキャラネタ”を見せる。また、ハイテンションコンビのポメラン(ベーグル吉村、手塚ジャスティス)は「ハードボイルドな人間魚拓芸」のネタを披露する。
1月2日放送の第二夜は、派手な服に大量のアクセサリーをつけた45歳のピン芸人・ゆるえもんが登場し、かわいいとリズムが融合した「新感覚クイズネタ」を披露。さらに、角刈りのかつらにサングラスをつけた、ゆるえもんの妻でピン芸人・せつこが現れる。また、「若手一揆」と題して、くすぶる年貢芸人に対して、ブレイクを狙う若手3組を紹介し、芸歴3年目のコンビ・ファンファーレと熱狂、ピン芸人・二山しょう、現役女子高生・はっぴちゃんがフレッシュな笑いを届ける。
1月3日放送の第三夜は、ダイアンの1年後輩にあたるピン芸人・市川こくいちが登場し、3日間食事を抜いて準備してきた渾身の「オナラものまね」を披露。そして3日続いた年貢芸人の最後は、『M-1グランプリ』ファイナリスト経験があるベテランコンビのギャロップが新しい形の漫才を引っさげて登場する。
■出演者のコメント
<ダイアン ユースケ>
久々にめっちゃくちゃ笑いました。よだれが出るぐらい。途中も息ができへんぐらい笑いました。今回出た芸人の中で1番面白かったのはギャロップかな…。でもみんなそれぞれ違って、全員おもしろかったです。最高の夜でした。ずっとここにおりたいぐらいです。
<ダイアン 津田篤宏>
ほんまに楽しかった! もう1回やりたいぐらい(笑)。ほんまにヤバかったので、ぜひ見てほしいです。なぎちゃん(渋谷凪咲)が市川こいくちでめちゃくちゃ笑ってたので、なぎちゃんが損しないか心配でした。なぎちゃん、あの芸であんなに笑ったらあかんよ(笑)。いやでもほんま笑いました…。
<渋谷凪咲(NMB48)>
めちゃくちゃ笑うか、ほんまに笑えないか、100か0かのギャンブルみたいでわくわくするような番組でした。一番笑ったのは、市川こいくちさん。涙が出るぐらい笑いました…。
“年貢芸人”とは、長年評価されず「もう辞めなアカンかも…」と“年貢の収め時”に直面している芸人のこと。奉行所へ連行された彼らが、芸人人生をかけた一発芸を、奉行人役のユースケとFUJIWARA・藤本敏史、お姫さま役の渋谷が見届け、“令和のバカ殿さま”津田がジャッジする。
1月2日放送の第二夜は、派手な服に大量のアクセサリーをつけた45歳のピン芸人・ゆるえもんが登場し、かわいいとリズムが融合した「新感覚クイズネタ」を披露。さらに、角刈りのかつらにサングラスをつけた、ゆるえもんの妻でピン芸人・せつこが現れる。また、「若手一揆」と題して、くすぶる年貢芸人に対して、ブレイクを狙う若手3組を紹介し、芸歴3年目のコンビ・ファンファーレと熱狂、ピン芸人・二山しょう、現役女子高生・はっぴちゃんがフレッシュな笑いを届ける。
1月3日放送の第三夜は、ダイアンの1年後輩にあたるピン芸人・市川こくいちが登場し、3日間食事を抜いて準備してきた渾身の「オナラものまね」を披露。そして3日続いた年貢芸人の最後は、『M-1グランプリ』ファイナリスト経験があるベテランコンビのギャロップが新しい形の漫才を引っさげて登場する。
■出演者のコメント
<ダイアン ユースケ>
久々にめっちゃくちゃ笑いました。よだれが出るぐらい。途中も息ができへんぐらい笑いました。今回出た芸人の中で1番面白かったのはギャロップかな…。でもみんなそれぞれ違って、全員おもしろかったです。最高の夜でした。ずっとここにおりたいぐらいです。
<ダイアン 津田篤宏>
ほんまに楽しかった! もう1回やりたいぐらい(笑)。ほんまにヤバかったので、ぜひ見てほしいです。なぎちゃん(渋谷凪咲)が市川こいくちでめちゃくちゃ笑ってたので、なぎちゃんが損しないか心配でした。なぎちゃん、あの芸であんなに笑ったらあかんよ(笑)。いやでもほんま笑いました…。
<渋谷凪咲(NMB48)>
めちゃくちゃ笑うか、ほんまに笑えないか、100か0かのギャンブルみたいでわくわくするような番組でした。一番笑ったのは、市川こいくちさん。涙が出るぐらい笑いました…。
2021/12/14