女優の内山理名(40)が25日、東京・鳳鳴館で行われた、来年1月22日放送のBS-TBSドラマ『ホテルマン東堂克生の事件ファイル〜八ヶ岳リゾート殺人事件〜』(後7:00〜)の取材会に出席した。21日に俳優・吉田栄作(52)との結婚報告以来、初の公の場の登場で、会場が結婚式・披露宴も行われる場所ということもあり、共演者の内藤剛志から結婚を祝福する花束を贈呈されると幸せオーラを振りまいた。
内山をエスコートする形で登場した内藤は「披露宴みたいだな」と笑いながら、「理名ちゃん! おめでとういございます!」と花束を贈呈し祝福すると、内山は「ありがとうございます!」と照れ笑いを浮かべた。
この日は結婚式も行われる場所で2人だけの会見ということもあり、内藤は「(僕ら)新郎新婦(みたい)ですよね〜」と照れながら、「理名ちゃん、おめでとういございます! 良い出発になると思います」と改めて祝福。会見場所についてドラマの企画担当者は「たまたま、本当に偶然です!」とうれしいタイミングが重なったことに驚いていた。
吉田との結婚はインスタグラムで報告しており、「自然を愛し、一日一日に感謝を込めて、丁寧に生きている彼の姿はとても逞しく、一緒に居ると日常が豊かになっていくことを感じています。そして不思議なくらい共通の話題が多く、4年前に初めて共演した時から、色んな話を沢山してきました」とし、「そしてこのご縁を大切に、お互いを高め合いながら、更に彩り豊かな毎日を過ごしていけたらと思っております。これからも温かく見守って頂けますと幸いです」とメッセージ。数年前に海外旅行でハイキングをした際の抱き合う写真を投稿していた。
同作は、石ノ森章太郎原作の名作コミック『HOTEL』のスピンオフドラマで、主人公は東堂克生ゼネラルマネージャー(総支配人)。東堂(内藤)が総支配人を務める八ヶ岳のリゾートホテルで殺人事件が発生し、事件捜査のためにやってきた刑事・高梨薫(内山)は、東堂と別れた妻の間に生まれた娘で、33年の時を経て初めて出会った父と娘が、衝突しながらも事件を解決に導いていくヒューマンミステリー。
内山をエスコートする形で登場した内藤は「披露宴みたいだな」と笑いながら、「理名ちゃん! おめでとういございます!」と花束を贈呈し祝福すると、内山は「ありがとうございます!」と照れ笑いを浮かべた。
吉田との結婚はインスタグラムで報告しており、「自然を愛し、一日一日に感謝を込めて、丁寧に生きている彼の姿はとても逞しく、一緒に居ると日常が豊かになっていくことを感じています。そして不思議なくらい共通の話題が多く、4年前に初めて共演した時から、色んな話を沢山してきました」とし、「そしてこのご縁を大切に、お互いを高め合いながら、更に彩り豊かな毎日を過ごしていけたらと思っております。これからも温かく見守って頂けますと幸いです」とメッセージ。数年前に海外旅行でハイキングをした際の抱き合う写真を投稿していた。
同作は、石ノ森章太郎原作の名作コミック『HOTEL』のスピンオフドラマで、主人公は東堂克生ゼネラルマネージャー(総支配人)。東堂(内藤)が総支配人を務める八ヶ岳のリゾートホテルで殺人事件が発生し、事件捜査のためにやってきた刑事・高梨薫(内山)は、東堂と別れた妻の間に生まれた娘で、33年の時を経て初めて出会った父と娘が、衝突しながらも事件を解決に導いていくヒューマンミステリー。
このニュースの流れをチェック
2021/11/25