俳優の鈴鹿央士が13日、都内で行われた『鈴鹿央士 2022年カレンダー』の発売記念イベントに出席。鈴鹿の多彩な表情とさまざまイラストも楽しめる完成版を手に「ポップな楽しい感じのカレンダーになっていてうれしいですね、幸せです」と声を弾ませた。
飛躍の年となった2021年を振り返り「やっぱり『ドラゴン桜』が大きかった」と鈴鹿。「初めての1クールドラマを日曜劇場という枠で出させていただいて、同世代の素晴らしい俳優さんたちや先輩たちにも出会えた。いい一年になりました」と語り、充実の表情をにじませた。
現在も“東大専科”キャストたちの交流は続いているようで「最近、『ドラゴン桜』の細田佳央太くん、加藤清史郎くんと電話をして、そのときに話したのは『おととい終わったような感覚だけど、もう11月だね』って話。それくらい本当に濃い日で一生忘れない思い出だし、宝物ですね」と明かした。
さらにグループラインでもこまめに連絡を取っているといい「みんなで『ゲームする?』とか(笑)。かいちゃん(高橋海人)とも『ドラゴン桜』が終わってから一緒にゲームしたりしましたね」と笑顔で話していた。
飛躍の年となった2021年を振り返り「やっぱり『ドラゴン桜』が大きかった」と鈴鹿。「初めての1クールドラマを日曜劇場という枠で出させていただいて、同世代の素晴らしい俳優さんたちや先輩たちにも出会えた。いい一年になりました」と語り、充実の表情をにじませた。
さらにグループラインでもこまめに連絡を取っているといい「みんなで『ゲームする?』とか(笑)。かいちゃん(高橋海人)とも『ドラゴン桜』が終わってから一緒にゲームしたりしましたね」と笑顔で話していた。
2021/11/13