女優の上白石萌音が初代ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。きょう2日放送の第2回では、10月29日に最終回を迎えた『おかえりモネ』でヒロイン・永浦百音を演じた清原果耶が、番組終盤の視聴者投稿にサプライズで登場した。
清原は、物語の舞台となった気仙沼のラジオブースで優しく笑顔を見せ、「カムカムイングリッシュ」には「Welcome home,Mone!」とつづられた。
SNSでは「かやもね、モネ萌音の絆最高ですね」「モネ萌音バトン」「2人のつながりが見られてうれしい」など、喜びの声があがっている。
『おかえりモネ』では、10月22日に放送された第115回で上白石が、「東京都 上白石萌音さん」と題し視聴者投稿に登場。上白石が小さな傘を持ち、優しい笑顔を見せながら「雨が降っても大丈夫」というメッセージとともに紹介されていた。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
清原は、物語の舞台となった気仙沼のラジオブースで優しく笑顔を見せ、「カムカムイングリッシュ」には「Welcome home,Mone!」とつづられた。
『おかえりモネ』では、10月22日に放送された第115回で上白石が、「東京都 上白石萌音さん」と題し視聴者投稿に登場。上白石が小さな傘を持ち、優しい笑顔を見せながら「雨が降っても大丈夫」というメッセージとともに紹介されていた。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
2021/11/02