日清食品は、「日清のどん兵衛 きつねうどん」「日清のどん兵衛 天ぷらそば」の東日本向け、西日本向け計4品を11月1日より期間限定で発売する。
うどんやそばには、歴史的に東西で味の嗜好に違いがあることから、「どん兵衛」は全国展開のカップ麺としては初めて地域別に味を分けて発売し、現在も東日本向けと西日本向けの商品を販売している。
本商品は、「きつねうどん」「天ぷらそば」の東日本向け、西日本向け商品を、「東西だし比べ」として発売し、東西それぞれの“だし”の違いを体験できる。
東日本向けの「どん兵衛」は、“本鰹”と“宗田鰹”のWだしでコクと旨みを感じられる色の濃いつゆと、赤唐辛子をきかせた「彩り七味」が特長。西日本向けの「どん兵衛」は、“本鰹”と“昆布”のWだしで、豊かな香りと後引く旨みを感じられる淡い色のつゆと、和山椒をきかせた「彩り七味」が特長。
パッケージには、テレビCMでおなじみの“どんぎつね”役の吉岡里帆が登場し、東日本・西日本それぞれの言葉で味の好みを問いかける様子がデザインされている。
うどんやそばには、歴史的に東西で味の嗜好に違いがあることから、「どん兵衛」は全国展開のカップ麺としては初めて地域別に味を分けて発売し、現在も東日本向けと西日本向けの商品を販売している。
東日本向けの「どん兵衛」は、“本鰹”と“宗田鰹”のWだしでコクと旨みを感じられる色の濃いつゆと、赤唐辛子をきかせた「彩り七味」が特長。西日本向けの「どん兵衛」は、“本鰹”と“昆布”のWだしで、豊かな香りと後引く旨みを感じられる淡い色のつゆと、和山椒をきかせた「彩り七味」が特長。
パッケージには、テレビCMでおなじみの“どんぎつね”役の吉岡里帆が登場し、東日本・西日本それぞれの言葉で味の好みを問いかける様子がデザインされている。
2021/10/19