女優の奥山かずさ(27)が、3冊目となる写真集『月刊 奧山かずさ・想』を9月30日発売することが決定した。奄美大島を舞台に、カメラマンと被写体の“ふたりの距離感”に重点を置いて撮影が行われ、これまでの写真集、グラビアとは一味違った、奥山の内面に迫った作品に仕上がっている。
奥山は3冊目の写真集ということで「求められることに応えられるかプレッシャーがありました」と撮影前の重圧を明かす。それでも「撮影が始まってから、どんどん力が抜けていったんです。奄美大島のゆったりとした雰囲気と、カメラマンの桑島(智輝)さんのパワーと、スタッフの皆さんの気遣いのおかげだと思います」と自然とリラックスしていった。
「写真集を作るから格好付けようとか、写り良く見せようとか、撮影中そんなことは一切考えませんでした。考える隙が無く、ただありのままの私が、あなたと一緒にいる、そんな写真集です」とアピールし、タイトルについても「一冊の中で、二人だけの時間を一緒に過ごして、あなたへの想いをたくさん感じてほしいです。そして、私のことも想ってくれたらうれしいです」と思いを伝えた。
オススメカットは「最初から最後までほんとにお気に入りで、選ぶのが大変で…強いて言えば、薄紫の服を着て畳の上で横向きに座っている写真です」とアピールした。
奥山は3冊目の写真集ということで「求められることに応えられるかプレッシャーがありました」と撮影前の重圧を明かす。それでも「撮影が始まってから、どんどん力が抜けていったんです。奄美大島のゆったりとした雰囲気と、カメラマンの桑島(智輝)さんのパワーと、スタッフの皆さんの気遣いのおかげだと思います」と自然とリラックスしていった。
「写真集を作るから格好付けようとか、写り良く見せようとか、撮影中そんなことは一切考えませんでした。考える隙が無く、ただありのままの私が、あなたと一緒にいる、そんな写真集です」とアピールし、タイトルについても「一冊の中で、二人だけの時間を一緒に過ごして、あなたへの想いをたくさん感じてほしいです。そして、私のことも想ってくれたらうれしいです」と思いを伝えた。
オススメカットは「最初から最後までほんとにお気に入りで、選ぶのが大変で…強いて言えば、薄紫の服を着て畳の上で横向きに座っている写真です」とアピールした。
関連商品
2021/08/24


