【東京五輪/スケートボード女子パーク決勝】(4日 有明アーバンスポーツパーク)
新競技のスケートボードの女子パーク決勝で、19歳の四十住さくらが金メダルを獲得した。12歳の開心那は、銀メダルに輝いた。15歳の岡本碧優は4位となった。
スケートボード・パークは、おわんを組み合わせたような曲線的なコースを滑り、ジャンプや回転などの技を繰り出して難度や独創性を競う。この日、四十住は、コースの縁(コーピング)を使った多彩な技に空中技も織り交ぜ、完成度の高い試技で魅了した。
新競技のスケートボードの女子パーク決勝で、19歳の四十住さくらが金メダルを獲得した。12歳の開心那は、銀メダルに輝いた。15歳の岡本碧優は4位となった。
スケートボード・パークは、おわんを組み合わせたような曲線的なコースを滑り、ジャンプや回転などの技を繰り出して難度や独創性を競う。この日、四十住は、コースの縁(コーピング)を使った多彩な技に空中技も織り交ぜ、完成度の高い試技で魅了した。
#スケートボード 女子パークで、四十住さくら選手が金メダルを獲得?
— オリンピック (@gorin) August 4, 2021
日本勢がストリートに続き金メダル獲得?
おめでとうございます!#Tokyo2020 #オリンピック pic.twitter.com/bZsT3YaX2n
#スケートボード 女子パークで、開心那選手が銀メダルを獲得?
— オリンピック (@gorin) August 4, 2021
おめでとうございます!#Tokyo2020 #オリンピック pic.twitter.com/OvjxlTVU5v
2021/08/04