【東京五輪/体操男子種目別鉄棒】(3日、東京・有明体操競技場)
橋本大輝(19)が体操男子種目別鉄棒決勝で、15.066点で金メダルを獲得した。2位はティン・スルビッチ(クロアチア)の14.900点、3位はニキータ・ナゴルニー(ロシア・オリンピック委員会)の14.533点。
橋本は7月28日に行われた体操男子個人総合決勝で、合計88.465点で金メダルを獲得。今回の鉄棒と合わせ2冠となった。
橋本大輝(19)が体操男子種目別鉄棒決勝で、15.066点で金メダルを獲得した。2位はティン・スルビッチ(クロアチア)の14.900点、3位はニキータ・ナゴルニー(ロシア・オリンピック委員会)の14.533点。
橋本は7月28日に行われた体操男子個人総合決勝で、合計88.465点で金メダルを獲得。今回の鉄棒と合わせ2冠となった。
?メダル速報?#体操競技 男子種目別鉄棒 橋本 大輝選手が #金メダル 獲得!
— Tokyo 2020 (@Tokyo2020jp) August 3, 2021
橋本選手は男子団体での銀メダル、男子個人総合での金メダルに続き、今大会3つめのメダル獲得です?#Tokyo2020 #オリンピック pic.twitter.com/FcgFKhWizb
2021/08/03