2021-07-27 05:00 神木隆之介、藤原竜也×松山ケンイチの“共犯者”に「ワクワク、ゾクゾクする現場だった」 拡大する藤原竜也×松山ケンイチのダブル主演映画『ノイズ』(2022年公開予定)新米警察官の守屋真一郎役で神木隆之介が出演 (C)筒井哲也/集英社 (C)2022映画「ノイズ」製作委員会 俳優の神木隆之介が、藤原竜也と松山ケンイチがダブル主演する映画『ノイズ』(2022年公開)に“もうひとりの共犯者”として出演することが発表された。“殺人を無かったことにする”ために死体を隠蔽する共犯者、しかも、警察官なのに“嘘をつく”という難しい役を演じる。 「予告犯」「マンホール」「有害都市」などの作品で知られる漫画家・筒井哲也が2017年から20年まで「グランドジャンプ」(集英社)で連載していた同名漫画が原作。監督は、『ヴァイヴレータ』、Netflix映画『彼女』などの廣木隆一が務める。 記事全文 2021/07/27 タグ 藤原竜也 松山ケンイチ 神木隆之介 映画 邦画 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。