俳優の山下智久が、19日発売の女性ファッション誌「Harper’s BAZAAR」の日本版『ハーパーズ バザー』(ハースト婦人画報社)特別版の表紙に初登場する。
この1年、コロナ禍により忍耐と変革を強いられることとなったエンターテインメント業界で、次々と国際的な映画やドラマに参加し、新たなステージでの挑戦をスタートしている山下。インタビューでは、まさに旅の途中ともいえる今、彼が見つめているその先について同誌だけに語っている。
中面のファッションストーリーでは、まっすぐに見つめる眼差しが際立つオールホワイトのコーディネートや、ポップなグラフィティシャツがいたずらな少年の心をのぞかせるスタイリングなど、多様な装いを、自然に、そして颯爽と着こなす。『ハーパーズ バザー』だけの独占撮影と取材、世界初出となる山下の魅力が詰まった特集となる。
インタビューでは「自分のことをそれほど好きじゃないから、もっとああなりたい、こうありたいという向上心につながっていると思うんです。僕はいつも自分の能力に疑問を抱いています。時を重ねてワインがおいしく熟成されていくように、僕も自分の魅力を引き出す努力を続けて、時間をかけて成長していきたいです」。
「以前は、写真を撮られるのがあまり好きではなかったけれど、今はセルフィーが習慣になっていますね。でもやりすぎないようにバランスが大事。なにごとも自分のベストなバランスを見つけることが重要です」などと語っている。
この1年、コロナ禍により忍耐と変革を強いられることとなったエンターテインメント業界で、次々と国際的な映画やドラマに参加し、新たなステージでの挑戦をスタートしている山下。インタビューでは、まさに旅の途中ともいえる今、彼が見つめているその先について同誌だけに語っている。
インタビューでは「自分のことをそれほど好きじゃないから、もっとああなりたい、こうありたいという向上心につながっていると思うんです。僕はいつも自分の能力に疑問を抱いています。時を重ねてワインがおいしく熟成されていくように、僕も自分の魅力を引き出す努力を続けて、時間をかけて成長していきたいです」。
「以前は、写真を撮られるのがあまり好きではなかったけれど、今はセルフィーが習慣になっていますね。でもやりすぎないようにバランスが大事。なにごとも自分のベストなバランスを見つけることが重要です」などと語っている。
2021/07/16