お笑いコンビ・ナインティナインがパーソナリティーを務めるニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)』(毎週木曜 深1:00)では、10日と17日の2週にわたってゲストが生登場する「SPECIAL 2WEEKS」を開催。1週目は“ヒデちゃん”こと中山秀征が登場し「ヒデちゃん論争」が巻き起こったが、きょう17日深夜放送の2週目には、FUJIWARAとダイアンが登場する「鍛冶班緊急会議」が行われた。
ORICON NEWSでは、岡村隆史の“最高のイエスマン”こと、チーフマネージャー・鍛冶翔太氏が担当する班に属する3組の緊急会議を伝えるため、リモートで密着取材を敢行する。
先月13日深夜放送の同番組内で、岡村が「僕もきのうか一昨日くらいに聞いたんですけど…」と切り出し「鍛冶さんのチームは、3人でかなりの人たちを担当しているから…。こんなことはなかったと思うねんけど、いよいよ3人では回れへんということで、よその班から(人手を)お借りすると。ラジオは深夜の1時〜3時ですし、働き方改革もありますし。ラジオをどうしていくかってなった時に、お借りするしかないんですって。それで駆り出されたのが、元ナイナイマネージャーの深野さんらしいんですよ」と明かした。
藤本敏史が「鍛冶、娘と楽屋でめっちゃええ感じになっていた。大きいから登りたいって。遊具みたいに(笑)。オレが収録終わって。楽屋帰ってきたら、鍛冶の両肩に娘が乗っていることもある」とのエピソードを披露。矢部浩之が「フジモン、迷いなかった? マネージャーに任せるって難しいやん」と向けると、藤本は「鍛冶みたいに大きいやついないから…」と語った。
これを受けて、原西孝幸が「鍛冶、扉のところに立っていて、めっちゃ姿勢ええねん、ミル・マスカラスかと思った」と賛辞。岡村が「あの佐々木健介が二度見してん」と誇らしそうに語りながら「最高のイエスマンというか。鍛冶がご飯食べている写真いっぱいあるねん。癒やされるねん」との思いを打ち明けていた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
ORICON NEWSでは、岡村隆史の“最高のイエスマン”こと、チーフマネージャー・鍛冶翔太氏が担当する班に属する3組の緊急会議を伝えるため、リモートで密着取材を敢行する。
藤本敏史が「鍛冶、娘と楽屋でめっちゃええ感じになっていた。大きいから登りたいって。遊具みたいに(笑)。オレが収録終わって。楽屋帰ってきたら、鍛冶の両肩に娘が乗っていることもある」とのエピソードを披露。矢部浩之が「フジモン、迷いなかった? マネージャーに任せるって難しいやん」と向けると、藤本は「鍛冶みたいに大きいやついないから…」と語った。
これを受けて、原西孝幸が「鍛冶、扉のところに立っていて、めっちゃ姿勢ええねん、ミル・マスカラスかと思った」と賛辞。岡村が「あの佐々木健介が二度見してん」と誇らしそうに語りながら「最高のイエスマンというか。鍛冶がご飯食べている写真いっぱいあるねん。癒やされるねん」との思いを打ち明けていた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
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2021/06/18