女優・吉永小百合が主演する映画『いのちの停車場』(2021年5月21日公開)の公開に先立ち、吉永と『エアウィーヴ』のブランドアンバサダーを務める浅田真央の初の対談が実現した。
吉永が初の医師役を演じ、終末期医療に携わる現役医師として登場する本作には、医療に関する様々な問題が問いかけられている。エアウィーヴでも2019年より医療介護向け商品「エアウィーヴウェルネスモデル」の販売が開始され、多くの医療介護機関で使用されている背景があることから、社会的な意味やつながりを感じ、今回の対談が実現したという。
本作を見て「終盤のシーンが特に印象に残った」と語った浅田。すると吉永も、眠れないほど悩んで、演技というより自身の悩み切る気持ちをそのまま素直に出してシーンに臨んだという撮影秘話を明かしている。
浅田は「長く俳優の仕事をされていても悩むことは尽きない、私も悩んでいいんですね」と返し、自身の経験を交えて「改めて命の大切さについて考えさせられた。全力で生き、誰かの助けに、力になれるように頑張らなくては」と決意を新たにした。
対談の様子は、5月21日の朝刊(朝日新聞、読売新聞、中日新聞)およびエアウィーヴの特別サイトにて展開される。
吉永が初の医師役を演じ、終末期医療に携わる現役医師として登場する本作には、医療に関する様々な問題が問いかけられている。エアウィーヴでも2019年より医療介護向け商品「エアウィーヴウェルネスモデル」の販売が開始され、多くの医療介護機関で使用されている背景があることから、社会的な意味やつながりを感じ、今回の対談が実現したという。
浅田は「長く俳優の仕事をされていても悩むことは尽きない、私も悩んでいいんですね」と返し、自身の経験を交えて「改めて命の大切さについて考えさせられた。全力で生き、誰かの助けに、力になれるように頑張らなくては」と決意を新たにした。
対談の様子は、5月21日の朝刊(朝日新聞、読売新聞、中日新聞)およびエアウィーヴの特別サイトにて展開される。
2021/05/19