『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公・碇シンジ役などで知られる声優の緒方恵美(55)が4日、自身のツイッターを更新し、持病の椎間板ヘルニアの本手術を終えたと報告した。
緒方は「椎間板ヘルニアの本手術無事完了!」とし、麻酔からはシンジみたいに『ハッ』て急に覚めて。そしてウエッと吐き気。DSSチョーカーはされてないけど(笑)」と冗談を交え伝えた。最後は「やはりお客さんが一番の薬です。4/17(ライブ)に完治の予感?(笑)」とつづり、ライブを心待ちにしていた。
緒方は今年2月、自身のツイッターにて持病の椎間板ヘルニアが再発し緊急手術を行ったと報告。「右股関節以下、右下肢全体に、常に激痛が走っている状態」だったといい、「歩くことはもちろん、立つのも難しく、日々悪化する一方。ブロック注射も効かず」とつらい症状が続いた。その上で、「なので、実はつい先ほど、緊急手術をしました。神経に関わる部分なので、まだ断定はできませんが、、、今のところ快方に向かいつつある兆候がみられます」と公表していた。
緒方は「椎間板ヘルニアの本手術無事完了!」とし、麻酔からはシンジみたいに『ハッ』て急に覚めて。そしてウエッと吐き気。DSSチョーカーはされてないけど(笑)」と冗談を交え伝えた。最後は「やはりお客さんが一番の薬です。4/17(ライブ)に完治の予感?(笑)」とつづり、ライブを心待ちにしていた。
【ご報告】椎間板ヘルニアの本手術無事完了!麻酔からはシンジみたいに「ハッ」て急に覚めて。そしてウエッと吐き気。DSSチョーカーはされてないけど(笑)。結構な痛みは #ラジオマンジャック に強引に参加したら少し和らぎました。やはりお客さんが一番の薬です。4/17(ライブ)に完治の予感?(笑) pic.twitter.com/CaVstl7AQQ
— 緒方恵美@劇薬-dramatic medicine-4/21発売 (@Megumi_Ogata) April 4, 2021
2021/04/04