スーパー戦隊シリーズ45作記念作『機界戦隊ゼンカイジャー』の放送が7日から始まった。ORICON NEWSでは、『ゼンカイジャー』唯一の“人間”ヒーロー・ゼンカイザー/五色田介人役、駒木根葵汰(こまぎね・きいた/21)にインタビューを実施。第1話撮影の裏話や今後の見どころを聞いた。
■介人には「ヒーローの素質」 個性全開のキカイノイドに笑顔
『ゼンカイジャー』は、この世にたくさん存在する“並行世界”をすべて消し去ってしまおうとする敵に“全力全開”で立ち向かっていくヒーローたちの活躍を描く物語。とてつもなく巨大な魔の手が、主人公が住む世界にも忍び寄ってきたその時、正義の心をもって立ち上がるのが1人のヒーロー・ゼンカイザー。そして彼とともに戦う4人の仲間は、なんと“機械生命体”、いわゆるロボットとなる。本作は1人の“人間”ヒーローと4人の“ロボ”ヒーローが主役というこれまでにない斬新なスーパー戦隊。第1話では、ゼンカイジュラン/ジュランが介人の仲間に加わり、2人で変身を披露した。
「いろんな反響の声があると思いますので第1話はとても大事だと思ってます。自分たちがやってきたことを信じて、みなさんに『いいな』と思ってもらえるようにスタッフ一丸となって撮っています。それが届くこと願っています」。今の心境を、そう駒木根は明かした。
多くの人が期待しているシリーズ45作記念作の『ゼンカイジャー』。駒木根自身が第1話を見た感想を聞くと「面白かったです!」と満開の笑顔。「実は1話の時点ではジュランしか仲間にならないんです。そこから、もっともっと面白くなるんだろうなと思うと、より楽しみになってきます。みなさんも1話で満足しないで、期待して見ていってください!」とメッセージを送った。
ゼンカイマジーヌ/マジーヌ、ゼンカイブルーン/ブルーンは意外な初登場となった。「みんなキャラクターが濃いんです(笑)。それにヒロインとして榊原郁恵さんが出てきますし(笑)、敵方のキャストも豪華。個性が集まっていますけど、まとまっていますので内容が詰まった第1話になったと思います」。
冒頭のシーンでは、人類が初遭遇したキカイノイドに驚く中で介人は率先して「仲良くなろうよ」と声を掛けた。「そういったところはヒーローの素質だと思います。誰とでも打ち解けられるのも1つの能力。介人が当たり前にできているけど、その当たり前ができないことだったりする。その純粋さを見てほしいです」と介人のキャラクターを語る。あらゆる分野で“世界初”を目指している介人の初登場シーンは、東京スカイツリーからバンジージャンプしようと試みるシーンからスタート。「介人は一体いくつの世界初に挑戦するのかも、見届けてほしいです(笑)」。
■ジュランと初変身の裏側 郁恵演じるヤツデとのシーンは「天然ですよね(笑)」
ジュランとは、初めて会った瞬間に変身アイテムであるギアトリンガーを手渡し、変身。ゼンカイジャーの前に立ちはだかるキカイトピアの王朝・トジテンドの悪者たちをやっつけた。「変身シーンは、1話の中での見せどころだと、監督さんとも話していました。介人がジュランをゼンカイジャーとして仲間に引き入れるんですが、介人の直感というのも1つの大事なポイントになっています。ここから、どうやって仲間が増えていくのかも見ものです。どのようにキカイノイドと仲良くなるのか、信頼関係を築いていくのかも楽しみです」。
中澤祥次郎と行った介人の役作りについても明かす。「普段はバカという紹介もされていますけど、気合が入ったら熱血漢。その差別化をしないと、ただのおバカな人間になってしまう。目線だったり、声の張り具合で細かく表現しないと伝わらない。その部分は、しっかりと監督とお話しました」と説明する。
演じる上で気をつけるポイントは“人間らしさ”。「機械では表情が作れない分、僕ら人間がそういった部分を担っていかないといけない」。そして、“介人らしさ”を失わないこと。「あとは台本で迷わないことです。純粋に行動しないと介人らしさが消えてしまうと思う。台本は覚えるけど、気持ちの部分はあまり家で作らずに監督、スーツアクターさんと話をしながら現場でやるようにしています。直感を信じつつですね。センシティブな部分とかは当日で作れる技術はないので別ですが」。
“ヒロイン”は榊原郁恵が演じる祖母のヤツデ。第1話から介人がヤツデに変身を促すなど、愉快なやり取りで笑わせた。「介人は、ああいうところで天然ですよね(笑)。介人に変身を誘われても、ヤッちゃん(ヤツデ)はしっかり断る。そして、一瞬ですが、そこで爆発シーン(笑)。郁恵さんにとってはクランクインの日。僕も初めての爆発シーンだったので感慨深いシーンになりました。一瞬のシーンでも僕らは必死に撮影しているので、一瞬たりとも見逃さないでほしいですね!」と裏話を明かしていた。
記憶に残る第1話。思い出のシーンを聞くと「やっぱり1話の1番最初のスカイツリーのシーンです。あれがクランクインの日でした。スカイツリーは思い入れの深い場所になりましたね。あとは変身シーン。劇場版を先に撮っているんですが、テレビシリーズでは初めて。初々しさを出していいということで、介人としても僕としても初めての変身で喜んでいる感じが出ていると思います」と振り返る。
■さっそく歴代のスーパー戦隊の力を借りる これからの1年にメッセージ
変身シーンは細かな部分にもこだわりが。「いかにカッコよく見せられるかがポイントでした。ギアトリンガーを構えるシーンはヒジの角度とかも(スーツアクターの)高田将司さんと細かく話し合いました。今は撮影が進んでいますが、一つひとつの変身で違う感情なので、すごく楽しいです」。
第1話では、さっそく『ジュウオウジャー』と『ニンニンジャー』の力を借りた。自身で使ってみたいスーパー戦隊の力については「剣を使ってみたいです。ゼンカイジャーは銃で戦うので。欲を言えば、ゼンカイザーじゃなくて、介人のときに使ってみたいです」とにっこり。
生身でのアクションもあったが「アクションは楽しいですね。初めてやっていることばかりなので学ぶことが多いです。体を動かすことも、すごく好きなので。僕じゃできない部分を高田さんにやっていただいてます。できることの幅を広げていくのが、この1年の目標です。どこまでできるのか! 経験できることは全て網羅したいです」。
第2話に早くも期待がかかる。「2話は僕の試練の回でもあります。苦しむシーンがあったり、そこが難しくて…。なんとか乗り越えられました」と撮影を回顧する。「あとは、なんといってもガオーンが出てくること!どういう出会いなのか、そしてどうやって仲間になるのか注目してほしいです!」と呼びかけた。
これから1年間、ゼンカイザーとして日曜日の朝の顔を務める。「僕自身も台本を見て、面白い部分もありますし、驚く部分もあります」と今後の『ゼンカイジャー』を語る。そして「撮影していても手応えを感じています。自信をもって届けられる作品です。アフレコ後に声優の皆さんと『面白いね』って言い合うぐらいです。ぜひ、最後まで見ていただけたらと思います」とメッセージを送っていた。
素顔の駒木根の飾り気のない笑顔は介人と同じような雰囲気を感じさせる。1年でどんな物語を見せるのか、第2話以降も目が離せない。
■介人には「ヒーローの素質」 個性全開のキカイノイドに笑顔
『ゼンカイジャー』は、この世にたくさん存在する“並行世界”をすべて消し去ってしまおうとする敵に“全力全開”で立ち向かっていくヒーローたちの活躍を描く物語。とてつもなく巨大な魔の手が、主人公が住む世界にも忍び寄ってきたその時、正義の心をもって立ち上がるのが1人のヒーロー・ゼンカイザー。そして彼とともに戦う4人の仲間は、なんと“機械生命体”、いわゆるロボットとなる。本作は1人の“人間”ヒーローと4人の“ロボ”ヒーローが主役というこれまでにない斬新なスーパー戦隊。第1話では、ゼンカイジュラン/ジュランが介人の仲間に加わり、2人で変身を披露した。
多くの人が期待しているシリーズ45作記念作の『ゼンカイジャー』。駒木根自身が第1話を見た感想を聞くと「面白かったです!」と満開の笑顔。「実は1話の時点ではジュランしか仲間にならないんです。そこから、もっともっと面白くなるんだろうなと思うと、より楽しみになってきます。みなさんも1話で満足しないで、期待して見ていってください!」とメッセージを送った。
ゼンカイマジーヌ/マジーヌ、ゼンカイブルーン/ブルーンは意外な初登場となった。「みんなキャラクターが濃いんです(笑)。それにヒロインとして榊原郁恵さんが出てきますし(笑)、敵方のキャストも豪華。個性が集まっていますけど、まとまっていますので内容が詰まった第1話になったと思います」。
冒頭のシーンでは、人類が初遭遇したキカイノイドに驚く中で介人は率先して「仲良くなろうよ」と声を掛けた。「そういったところはヒーローの素質だと思います。誰とでも打ち解けられるのも1つの能力。介人が当たり前にできているけど、その当たり前ができないことだったりする。その純粋さを見てほしいです」と介人のキャラクターを語る。あらゆる分野で“世界初”を目指している介人の初登場シーンは、東京スカイツリーからバンジージャンプしようと試みるシーンからスタート。「介人は一体いくつの世界初に挑戦するのかも、見届けてほしいです(笑)」。
■ジュランと初変身の裏側 郁恵演じるヤツデとのシーンは「天然ですよね(笑)」
ジュランとは、初めて会った瞬間に変身アイテムであるギアトリンガーを手渡し、変身。ゼンカイジャーの前に立ちはだかるキカイトピアの王朝・トジテンドの悪者たちをやっつけた。「変身シーンは、1話の中での見せどころだと、監督さんとも話していました。介人がジュランをゼンカイジャーとして仲間に引き入れるんですが、介人の直感というのも1つの大事なポイントになっています。ここから、どうやって仲間が増えていくのかも見ものです。どのようにキカイノイドと仲良くなるのか、信頼関係を築いていくのかも楽しみです」。
中澤祥次郎と行った介人の役作りについても明かす。「普段はバカという紹介もされていますけど、気合が入ったら熱血漢。その差別化をしないと、ただのおバカな人間になってしまう。目線だったり、声の張り具合で細かく表現しないと伝わらない。その部分は、しっかりと監督とお話しました」と説明する。
演じる上で気をつけるポイントは“人間らしさ”。「機械では表情が作れない分、僕ら人間がそういった部分を担っていかないといけない」。そして、“介人らしさ”を失わないこと。「あとは台本で迷わないことです。純粋に行動しないと介人らしさが消えてしまうと思う。台本は覚えるけど、気持ちの部分はあまり家で作らずに監督、スーツアクターさんと話をしながら現場でやるようにしています。直感を信じつつですね。センシティブな部分とかは当日で作れる技術はないので別ですが」。
“ヒロイン”は榊原郁恵が演じる祖母のヤツデ。第1話から介人がヤツデに変身を促すなど、愉快なやり取りで笑わせた。「介人は、ああいうところで天然ですよね(笑)。介人に変身を誘われても、ヤッちゃん(ヤツデ)はしっかり断る。そして、一瞬ですが、そこで爆発シーン(笑)。郁恵さんにとってはクランクインの日。僕も初めての爆発シーンだったので感慨深いシーンになりました。一瞬のシーンでも僕らは必死に撮影しているので、一瞬たりとも見逃さないでほしいですね!」と裏話を明かしていた。
記憶に残る第1話。思い出のシーンを聞くと「やっぱり1話の1番最初のスカイツリーのシーンです。あれがクランクインの日でした。スカイツリーは思い入れの深い場所になりましたね。あとは変身シーン。劇場版を先に撮っているんですが、テレビシリーズでは初めて。初々しさを出していいということで、介人としても僕としても初めての変身で喜んでいる感じが出ていると思います」と振り返る。
■さっそく歴代のスーパー戦隊の力を借りる これからの1年にメッセージ
変身シーンは細かな部分にもこだわりが。「いかにカッコよく見せられるかがポイントでした。ギアトリンガーを構えるシーンはヒジの角度とかも(スーツアクターの)高田将司さんと細かく話し合いました。今は撮影が進んでいますが、一つひとつの変身で違う感情なので、すごく楽しいです」。
第1話では、さっそく『ジュウオウジャー』と『ニンニンジャー』の力を借りた。自身で使ってみたいスーパー戦隊の力については「剣を使ってみたいです。ゼンカイジャーは銃で戦うので。欲を言えば、ゼンカイザーじゃなくて、介人のときに使ってみたいです」とにっこり。
生身でのアクションもあったが「アクションは楽しいですね。初めてやっていることばかりなので学ぶことが多いです。体を動かすことも、すごく好きなので。僕じゃできない部分を高田さんにやっていただいてます。できることの幅を広げていくのが、この1年の目標です。どこまでできるのか! 経験できることは全て網羅したいです」。
第2話に早くも期待がかかる。「2話は僕の試練の回でもあります。苦しむシーンがあったり、そこが難しくて…。なんとか乗り越えられました」と撮影を回顧する。「あとは、なんといってもガオーンが出てくること!どういう出会いなのか、そしてどうやって仲間になるのか注目してほしいです!」と呼びかけた。
これから1年間、ゼンカイザーとして日曜日の朝の顔を務める。「僕自身も台本を見て、面白い部分もありますし、驚く部分もあります」と今後の『ゼンカイジャー』を語る。そして「撮影していても手応えを感じています。自信をもって届けられる作品です。アフレコ後に声優の皆さんと『面白いね』って言い合うぐらいです。ぜひ、最後まで見ていただけたらと思います」とメッセージを送っていた。
素顔の駒木根の飾り気のない笑顔は介人と同じような雰囲気を感じさせる。1年でどんな物語を見せるのか、第2話以降も目が離せない。
このニュースの流れをチェック
- 1. 『ゼンカイジャー』駒木根葵汰、第1話を振り返る “唯一の人間”介人を演じるポイントは「純粋に行動」
- 2. 【ゼンカイジャー】第2カイ「ガオな野獣がごやっかい!」あらすじ ガオーンが登場
- 3. 【ゼンカイジャー】第3カイ「マジでぬぬぬな魔法使い!」あらすじ マジーヌが占い
- 4. 【ゼンカイジャー】第4カイ「ブルブルでっかいおせっかい!」あらすじ ブルーンがブルンブルンと登場
- 5. 【ゼンカイジャー】第5カイ「握り握られスシ大会!」あらすじ 介人とジュランが握られる?
- 6. 【ゼンカイジャー】第6カイ「不快不可解ゴミあつかい!」あらすじ “掃除係”ブルーン大活躍
- 7. 【ゼンカイジャー】第7カイ「魔界の王子は気がみじかい!」あらすじ ステイシーがゴレンジャー召喚?
- 8. 【ゼンカイジャー】第8カイ「ドアtoドアで別世界?!」あらすじ ジュランたちが偽巨大ロボと立ち向かう
- 9. 【ゼンカイジャー】第9カイ「世界海賊、愉快ツーカイ!」あらすじ ゾックス早くも海賊行為
- 10. 【ゼンカイジャー】第10カイ「お昼も夜でもブルースカイ!」あらすじ ゴールドツイカー一家の秘密
- 11. 【ゼンカイジャー】第11カイ「渡る世間は鬼ゴッコかい?!」あらすじ 悪夢の鬼ごっこがスタート
- 12. 【ゼンカイジャー】第12カイ「ノロノロマイマイ、カタい貝!」あらすじ ゾックスにジュランが嫉妬?
- 13. 【ゼンカイジャー】第13カイ「リサイクルすりゃもう一回!」あらすじ “デカレン”介人がゾックス逮捕?
- 14. 【ゼンカイジャー】第14カイ「決闘!ゼンカイVSツーカイ!」あらすじ 介人とゾックスが対決
- 15. 【ゼンカイジャー】第15カイ「ガチョーン!レトロに急旋回!」あらすじ 介人やゾックスがノスタルジックに
- 16. 【ゼンカイジャー】第16カイ「磁石シャクだぜ もう限界!」あらすじ カラフルにステイシー?
- 17. 【ゼンカイジャー】第17カイ「ぬぬっとオカルト同好会!」あらすじ ジュランとフリントが透明に!
- 18. 【ゼンカイジャー】第18カイ「いのち短し、恋せよゼンカイ!」あらすじ ジュランとガオーンがラブシーン?
- 19. 【ゼンカイジャー】第19カイ「ゼンカイ改め、超ゼンカイ!」あらすじ 介人たちが虫取りに夢中
- 20. 【ゼンカイジャー】第20カイ「剣士と界賊、兄の誓い。」あらすじ 凌牙がゼンカイ女装
- 21. 【ゼンカイジャー】第21カイ「大カイジュウの大破壊!」あらすじ 駒木根葵汰、念願のゼンカイ悪事
- 22. 【ゼンカイジャー】第22カイ「ウシシなモ〜れつ闘牛会!」あらすじ ステイシー(サトシ)がカラフルに
- 23. 【ゼンカイジャー】第23カイ「三大合体 地球最大の戦い!」 介人とステイシー(サトシ)がゼンカイ勝負
- 24. 【ゼンカイジャー】第24カイ「侵略完了!できるか奪回?!」あらすじ シリアスから急展開
- 25. 【ゼンカイジャー】第25カイ「やり直せ!ゼンカイジャー・改!」あらすじ 介人が再びゼンカイジャーに
- 26. 【ゼンカイジャー】第26カイ「改造王子と闇の外科医!」あらすじ ステイシーがパワーアップ
- 27. 【ゼンカイジャー】第27カイ「7つのセカイを大航海!」あらすじ カシワモチトピアの謎が明らかに
- 28. 【ゼンカイジャー】第28カイ「週刊少年マンガワルド大図解!」あらすじ ゾックスの趣味がゼンカイ
- 29. 【ゼンカイジャー】第29カイ「王子のねらい、知っているかい?」あらすじ テニスの王子様は誰?
- 30. 【ゼンカイジャー】第30カイ「隣のキカイはカキ食うハカイ?!」あらすじ 新たな敵はハカイザー
- 31. 【ゼンカイジャー】第31カイ「ギュウっと合体!NEWっと公開!」あらすじ セッちゃんが真っ白に
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2021/03/13