女優の吉永小百合(75)が4日、都内で行われた映画『いのちの停車場』(5月21日公開)の点灯式『UICCワールドキャンサーデー2021 Light up the world 点灯式』に参加した。 この日の点灯式は、国際対がん連合(UICC)日本委員会主催で行われており、毎年2月4日“ワールドキャンサーデー”は、がんに関する意識・知識を高め、病気に対して行動を起こすことを目的としていることから、“患者とその家族に寄り添う”映画の内容にちなみ、コラボする形で実施された。
2021/02/04
女優の吉永小百合(75)が4日、都内で行われた映画『いのちの停車場』(5月21日公開)の点灯式『UICCワールドキャンサーデー2021 Light up the world 点灯式』に参加した。 この日の点灯式は、国際対がん連合(UICC)日本委員会主催で行われており、毎年2月4日“ワールドキャンサーデー”は、がんに関する意識・知識を高め、病気に対して行動を起こすことを目的としていることから、“患者とその家族に寄り添う”映画の内容にちなみ、コラボする形で実施された。