お笑いコンビ・すゑひろがりずが4日、都内で行われた米ドラマ『FBI:特別捜査班』のDVDヒット祈願イベントに登場した。
12、13年前ほど、大阪のドン・キホーテで万引きGメンのアルバイトをしていたという三島達矢。当時のエピソードについて聞かれると「最初は掃除をやっていたんですけど、あまりにも仕事がなくて、顔もいかつかったということでGメンをやり始めたんです」ときっかけを明かした。
南條庄助いわく「大阪で一番、万引きが多い店」だったそうで、三島は「万引きをやりそうな人は大体わかります。週1くらいで捕まえました。合計で50人くらい」と仕事をまっとうしたという。
また、南條が「普段の三島は温厚で、怒りの感情とかはほぼゼロ。でも、万引きGメンのバイトになるとスイッチが入るそうで」と明かし、三島は「人格が変わっちゃうみたいで(笑)。捕まえた人に小声で『お前、人生終わったな』と言うとめちゃくちゃ震えるんですよ。それで警察に引き渡していました」と振り返っていた。
本作は、ニューヨークを舞台にFBI(連邦捜査局)の精鋭たちが、テロ、スパイ、誘拐などさまざまな凶悪犯罪に立ち向かう1話完結型犯罪捜査ドラマ。2018−19年シーズンの全米ドラマ年間視聴者数ランキングでは、新作ドラマとして1位のヒット。19年9月から放送開始となったシーズン2も、19−20年シーズンで2位となっている。
12、13年前ほど、大阪のドン・キホーテで万引きGメンのアルバイトをしていたという三島達矢。当時のエピソードについて聞かれると「最初は掃除をやっていたんですけど、あまりにも仕事がなくて、顔もいかつかったということでGメンをやり始めたんです」ときっかけを明かした。
また、南條が「普段の三島は温厚で、怒りの感情とかはほぼゼロ。でも、万引きGメンのバイトになるとスイッチが入るそうで」と明かし、三島は「人格が変わっちゃうみたいで(笑)。捕まえた人に小声で『お前、人生終わったな』と言うとめちゃくちゃ震えるんですよ。それで警察に引き渡していました」と振り返っていた。
本作は、ニューヨークを舞台にFBI(連邦捜査局)の精鋭たちが、テロ、スパイ、誘拐などさまざまな凶悪犯罪に立ち向かう1話完結型犯罪捜査ドラマ。2018−19年シーズンの全米ドラマ年間視聴者数ランキングでは、新作ドラマとして1位のヒット。19年9月から放送開始となったシーズン2も、19−20年シーズンで2位となっている。
2021/02/04