日本映画製作者協会に所属するプロデューサーが「この監督と組んで仕事をしてみたい」という観点でその年度の優れた新人監督を選出する『第25回 新藤兼人賞』の授賞式が4日、都内で行われ、映画『37セカンズ』のHIKARI監督が金賞に輝いた。 『37セカンズ』は、出生時に37秒間呼吸が止まっていたことにより、脳性まひとなった女性の成長を描いた。
2020/12/04
日本映画製作者協会に所属するプロデューサーが「この監督と組んで仕事をしてみたい」という観点でその年度の優れた新人監督を選出する『第25回 新藤兼人賞』の授賞式が4日、都内で行われ、映画『37セカンズ』のHIKARI監督が金賞に輝いた。 『37セカンズ』は、出生時に37秒間呼吸が止まっていたことにより、脳性まひとなった女性の成長を描いた。