2020-11-29 16:09 『麒麟がくる』の昆虫すごいぜ! 登場人物の心情を表す名演技 拡大する地表をはいずり回っている虫(ヒメマイマイカブリ)を自分にたとえる木下藤吉郎/秀吉(佐々木蔵之介)=大河ドラマ『麒麟がくる』第31回より(C)NHK NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。本作で“名演技”を見せているのは、主人公・明智光秀役の長谷川博己や織田信長役の染谷将太らキャストたちばかりではない。何気なく登場している人間以外の生き物もストーリーを語る上で重要な役目を果たしている。 「金ヶ崎の退き口」が描かれた第31回。木下藤吉郎/秀吉(佐々木蔵之介)が光秀に「自分も殿(しんがり)を」と土下座するシーンで、秀吉は自分を飛べない虫に例えながら、自らの出自について話す。 記事全文 この記事の画像 2020/11/29 タグ 長谷川博己 滝藤賢一 門脇麦 佐々木蔵之介 池端俊策 NHK NHK大河ドラマ 麒麟がくる PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!