その年のもっとも靴が似合う、革靴を美しく履きこなす著名人を選ぶ『第13回 日本シューズベストドレッサー賞』の授賞式イベントが都内で行われた。シニア部門のルー大柴、女性部門の岡田結実、男性部門の松丸亮吾が出席し、それぞれがデザインした世界で一足だけの“自靴”でランウェイを歩いた。 松丸はローファー、岡田は足が細く見えるブーツ、大柴はスリッポンを履いて表彰状を受け取ると、大柴は「サンクス」「すごく“フィット”しています。仕事でもプラベートで履きたいと思います。ナイス!」とおなじみの“ルー語”で喜び。