情報誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA メディアファクトリー)と『niconico』による“次に流行るであろうマンガ”を決める『次にくるマンガ大賞 2020』が19日、発表され、「コミックス部門」第1位に戸塚慶文氏の『アンデッドアンラック』、「Webマンガ部門」第1位に桜井のりお氏の『僕の心のヤバイやつ』が選ばれた。 同賞は2014年からスタート。第6回目となる今年は、コミックス部門、Webマンガ部門合わせて4768作品がエントリーし、ユーザーの投票によって大賞作品を決定した。
2020/08/19