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テレワーク、頻度が高い人ほど「生産性が向上」 実施の継続にも好意的

新型コロナウイルスの世界的流行により、日本でも導入が一気に加速した「テレワーク」。5月末に全国で緊急事態宣言が解除された後も、感染症対策としてテレワークの継続を働きかける動きが見られ、コロナ禍の影響もあって働き方の改革が進みつつある状況だ。そんななか、顧客満足度ランキングを発表するoricon MEは、今回初めて「ビジネスチャットツール」「Web会議ツール」の調査を実施。10月のランキング公開に先駆け、一部設問から「テレワーク利用実態レポート」を作成し8月18日、公表した。 本調査は6月22日〜7月3日の期間、全国のビジネスパーソンおよびアルバイト従事者(年齢は18歳〜69歳)を対象に実施し、計1万519名から得た回答をまとめたもの。

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  • テレワークの実施頻度が多いほど、【効率、生産性が上がった】と感じている人の割合が多い (C)oricon ME inc.
  • テレワーク「賛成」は8割以上も、実施率は3割強にとどまっている

提供元: career

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