2020-08-13 06:30 石井一彰、内藤剛志と立場逆転“肩ポン”に大緊張 『捜査一課長』に再登場 拡大する木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長』警察庁長官の御曹司で、“警察庁刑事局捜査第一課理事官”を務める超エリート・白馬應治役で石井一彰が再登場 (C)テレビ朝日 俳優の内藤剛志が主演するテレビ朝日系木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長2020』(後8:00〜8:54)の第13話(13日放送)に、石井一彰が超エリート警察官僚・白馬應治(はくば・おうじ)役で再登場する。 ヒラ刑事から這い上がった“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純一(内藤)と捜査員たちの熱き奮闘を描く同ドラマ。2019年10月放送のスペシャル版以来のゲスト出演となる石井は、『科捜研の女』で内藤演じる土門薫刑事とコンビを組む部下・蒲原勇樹役を演じており、2度目の“立場逆転共演”が実現した。 記事全文 この記事の画像 2020/08/13 タグ 内藤剛志 石井一彰 テレ朝 ドラマ 警視庁捜査一課長 PICK UP CONTENTS高橋文哉×櫻井海音×高橋恭平×野村康太:実写映画『ブルーロック』への覚悟&TEAM・K×綱啓永×樋口幸平「エゴイストでなければ、この仕事はできない」 オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す 川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。