俳優の平埜生成が、2日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『親バカ青春白書』(毎週日曜 後10:30)第1話から3話まで、準レギュラーとして出演することがわかった。同じ大学に親子そろって合格したガタロー(ムロツヨシ)とさくら(永野芽郁)が、見学に訪れた落語研究会の部長、深井役を演じる。
同ドラマは『今日から俺は!!』チームの最新作で、福田雄一監督が手がけるオリジナル作品。娘が大好きすぎるあまり、娘と同じ大学の同級生になってしまう父親・ガタローと愛娘のさくらが、一風変わったキャンパスライフを通して絆を深めていく様子を描く。
落語研究会は現状3人しか部員がおらず、今年5人以上集まらないと廃部になってしまう危機的な状態。平埜演じる深井は、落語を世に広めたいと強く願っている熱いキャラクターとなっている。
そしてガタローが寄席に挑戦する場面画像も新たに公開。大学の新入生というよりは、完全に噺家としてパーフェクトな仕上がり。そんな「ほくろ亭ガタロー」が披露する演目は「喧嘩長屋」。はたして、ガタロー&さくら親子は、廃部寸前の落研の救世主となるのか。
同ドラマは『今日から俺は!!』チームの最新作で、福田雄一監督が手がけるオリジナル作品。娘が大好きすぎるあまり、娘と同じ大学の同級生になってしまう父親・ガタローと愛娘のさくらが、一風変わったキャンパスライフを通して絆を深めていく様子を描く。
そしてガタローが寄席に挑戦する場面画像も新たに公開。大学の新入生というよりは、完全に噺家としてパーフェクトな仕上がり。そんな「ほくろ亭ガタロー」が披露する演目は「喧嘩長屋」。はたして、ガタロー&さくら親子は、廃部寸前の落研の救世主となるのか。
2020/07/24