人気アイドルグループ・乃木坂46の遠藤さくら(18)が、22日発売の『週刊少年マガジン』34号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。これからの乃木坂46を語るうえで欠かせない4期生エースが、まだまだ底知れない魅力の一端を垣間見せた。
グループに加入して1年半、24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」では初めてセンターを務め、女性ファッション誌『non-no』専属モデルに起用されるなど、快進撃を続ける遠藤。透明感たっぷりのルックスで、多数の雑誌グラビアも飾っている。
約半年ぶりとなった今回の『マガジン』撮り下ろしグラビアは、“静かな世界”がテーマ。雨が降りしきるなか、部屋の中でレモンやコップ、リンゴなどを手にしながらナチュラルなポーズと表情を次々と披露。動きの少ない限られたシチュエーションながら、そのルックスが際立つカットが12ページにわたって掲載されている。
【写真】撮影:YOROKOBI スタイリング:優哉 ヘアメイク:田村直子 デザイン:坂上和也(banjo)
グループに加入して1年半、24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」では初めてセンターを務め、女性ファッション誌『non-no』専属モデルに起用されるなど、快進撃を続ける遠藤。透明感たっぷりのルックスで、多数の雑誌グラビアも飾っている。
【写真】撮影:YOROKOBI スタイリング:優哉 ヘアメイク:田村直子 デザイン:坂上和也(banjo)
2020/07/22