2020-07-15 21:33 速水萌巴、監督デビュー作が公開へ 試される母娘愛を描く 拡大する(左から)稲本弥生、小野みゆき、速水萌巴監督 (C)ORICON NewS inc. 女優の稲本弥生、小野みゆき、速水萌巴監督15日、都内で行われた映画『クシナ』(24日公開)の記者会見に出席した。 同作は、女だけが暮らす男子禁制の山深い集落が舞台。村に人類学者が足を踏み入れたことで、秘密の共同体の日常は崩れ、母娘の愛が試される。少女・クシナを郁美カデール、母・鹿宮(カグウ)を廣田朋菜、人類学者・蒼子を稲本、カグウの母で村長・鬼熊(オニクマ)を小野が演じている。 記事全文 この記事の画像 2020/07/15 タグ 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す