Superfly・越智志帆が、7日より新潮社が運営するWebマガジン『考える人』で、エッセイ「ウタのタネ」の連載をスタートさせた。 作詞作曲も手がけるSuperflyの創作の源泉は日常生活にあり、連載では、日々のくらしで心に残ったことを月に1度のペースで率直につづっていく予定。越智は自身初の試みに「エッセイを書くことになりました。読む側だったはずが、書く側になるなんて信じられません。音楽のことや、日々のこと。私の目線で感じたことをじっくりゆっくり言葉にしていこうと思います。きっと、歌詞とは違う世界観を表現できると思うので、楽しんでいただけると幸いです」と意気込んだ。