ジャニーズグループの社会貢献活動『Johnny's Smile Up!Project』にこのほど、JALが賛同し、医療支援物資の輸送協力を実施。ジャニーズを代表して、嵐の相葉雅紀が成田空港の日本航空貨物ビルを訪れ、北京から到着した防護服1万着を受け取った。
同プロジェクトは、新型コロナウイルス感染拡大に対する支援を中心に活動中。まずは医療の最前線で懸命に患者を救おうと力を尽くす医療従事者の方々の支援として、医療機関で不足している医療用マスクや防護服を調達し、必要な医療機関に届ける活動を行っている。4月30日には、LINEにて公式アカウントも立ち上がった。
先月17日には医療従事者に向けて防護服(隔離服)を今月末に3万3000枚、医療用マスクと抗菌マスクを合わせて50万枚(医療用:30万枚、抗菌:20万枚)を順次寄付すると発表していた。なお、4日までに医療物資支援総額は3億3000万円になっている。
相葉は「この度は輸送のお手伝いいただき、ありがとうございました」と輸送協力に感謝すると「現在医療の最前線で自らの危険を顧みず従事されている皆さま。このような大変厳しい状況の中で皆さまの責任感が今を支えていることと思います。防護服を皆さまの元へお届けいたします」と医療従事者に見けてメッセージを送った。
また、受取の様子についてはJALの公式フェイスブック、インスタグラム、ツイッターにて公開されている。
同プロジェクトは、新型コロナウイルス感染拡大に対する支援を中心に活動中。まずは医療の最前線で懸命に患者を救おうと力を尽くす医療従事者の方々の支援として、医療機関で不足している医療用マスクや防護服を調達し、必要な医療機関に届ける活動を行っている。4月30日には、LINEにて公式アカウントも立ち上がった。
相葉は「この度は輸送のお手伝いいただき、ありがとうございました」と輸送協力に感謝すると「現在医療の最前線で自らの危険を顧みず従事されている皆さま。このような大変厳しい状況の中で皆さまの責任感が今を支えていることと思います。防護服を皆さまの元へお届けいたします」と医療従事者に見けてメッセージを送った。
また、受取の様子についてはJALの公式フェイスブック、インスタグラム、ツイッターにて公開されている。
2020/05/04