俳優の内藤剛志が主演するテレビ朝日系木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長2020』(毎週水曜 後9:00)の第3話が23日に放送され、個人全体平均視聴率7.6%(第1話=7.3%、第2話=7.9%)、世帯平均視聴率13.9%(第1話=13.3%、第2話=13.8%)だったことがわかった。世帯視聴率は第2話から0.1%アップした(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
同ドラマは、ヒラ刑事から這い上がった“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純(内藤)と刑事たちの熱い奮闘を描く、人気ミステリーシリーズ。
第3話のメインゲストとして、地上波のドラマ出演は約4年ぶりとなる杉田かおるが出演。被害者の警備員・桃山辰徳(尾崎右宗)の右手に、なぜか“3割引き”のシールが貼られていた事件の鍵を握る、スーパーのクレーム処理係を演じた。
同ドラマは、ヒラ刑事から這い上がった“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純(内藤)と刑事たちの熱い奮闘を描く、人気ミステリーシリーズ。
2020/04/24