2019-09-21 09:00 玉城ティナ、演じる役を携帯の待受に 独自のアプローチに伊藤健太郎も絶賛 拡大する映画『惡の華』で共演する(左から)伊藤健太郎、玉城ティナ (C)ORICON NewS inc. 原作漫画の累計発行部数が300万部を突破し、アニメ化、舞台化もされている『惡の華』が、9月27日に映画として公開を迎える。主人公・春日高男を演じた伊藤健太郎は、仲村佐和を演じた玉城ティナを「ネガティブではない変態」と表現。春日はクラスのマドンナ・佐伯奈々子の体操着の匂いを嗅ぐなど、仲村は春日に体操着を着させ、それを脱がすなど過激なシーンが盛り込まれている本作。2人が役に込めた“変態性”や人気漫画の実写化に対する思いなどを語ってくれた。■伊藤健太郎、原作リスペクトも演じる上では「考えない」 記事全文 この記事の画像 2019/09/21 タグ 伊藤健太郎 玉城ティナ 女優 俳優 映画 邦画 インタビュー 俳優インタビュー 映画インタビュー オリコントピックスなぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”山下健二郎と横山由依がビッグマック作りに挑戦!三代目JSB山下健二郎と横山由依。元マクドナルドクルーの2人が久々にキッチンへ!ビッグマック作りに挑戦しました!話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!アバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介